ロシアが、
ウクライナが汚い爆弾を
使う可能性があると
国連でも懸念を伝えました。
このことは、
メディアで報道されました。
また、ロシアが
偽を言っているという報道です。
何故、ブッチャー虐殺直後に、
国連でロシアが現場査察を請求したこと、
英国が2度も拒否権を使って
査察を拒絶したことをメディアは
報道しなかったのでしょうか。
私たちの世界は
何と戦っているのでしょう。
2022年4月9日
「報道特集」の金平キャスターが、
駐日ロシア大使のガルージン氏に
単独インタビューしました。
駐日ロシア大使のガルージン氏が
言ったことがほぼ正しかったようです。
”ブッチャーの虐殺、あれ、
どっちがやったのでしょうか。
本当にロシア兵がやったのでしょうか。
あのニューヨークタイムズが
衛星写真を出しましたが、
いくらでも修正できるわけですし。
ロシアが撤退した翌日、
ブッチャーの市長は
笑いながら会見していた。
そして1日、2日目に、
あのフィルムが一斉に
SNSに流れたわけですね。
そしてまあこういう風に言うと、
私が鼻から疑っていると
思われるかも知れません。
当然、国連が査察すべきです。
これロシアは査察しろと言ったんですよ。
2回安保理でこれを拒否したのは
イギリスですよ。
何故、拒否権まで使って、
イギリスが国連の査察を
拒否したのでしょうか。”
堀 茂樹 慶應義塾大学名誉教授
用田和仁元陸上自衛隊西部方面総監は、
遺体を路上に放置しても
ロシアの国際的批判を強めるだけで
何のメリットがなく、
ブッチャーの虐殺は、
西側の偽旗作戦の
疑いがあると言っています。
それは、英米が、
休戦交渉を止めることが
目的だったのではないかとのことです。
最近西側メディアは、
ロシア人が作った墓地を
報道するようになりました。
ロシアの人々は、
戦乱の最中でも死者を敬い、
墓を作り、埋葬しています。
知床の遊覧船の沈没事件でも
遺体を発見して、
日本に引き渡してくれました。
”国際人権団体の
アムネスティ・インターナショナルは
8月4日、
ロシア軍に反撃する
ウクライナ軍の戦術について、
国際人道法に違反するとして
非難する報告書を公表しました。
アムネスティ・インターナショナルが
公表した報告書では、
ロシアによる侵攻に反撃する
ウクライナ軍が、
学校や病院を含む住宅地で
基地を設置するなどし
「一般市民を危険にさらしている」
として非難しました。
アニエス・カラマール事務総長は
「防衛的な立場にあるからといって、
ウクライナ軍が国際人道法の
尊重を免れることはない」
と指摘しています。
”日テレNEWS 2022/08/05
用田和仁元陸上自衛隊西部方面総監は、
ウクライナでは、
マンションの1階に戦車を置き、
下層階に一般市民、
上層階と屋上を
ウクライナの軍を配備していると
フランス人が国連で証言したと
言っています。
このことも西側メディアは
報道していません。
ウクライナ軍は住民に
避難勧告もしなかったそうです。
駐日ロシア大使のガルージン氏が
言ったことがほぼ正しかったようです。
ロシアのショイグ国防相は10月23日、
アメリカ、イギリス、フランス、
トルコの国防相と相次いで電話会談し、
ウクライナが汚い爆弾を使って
挑発する可能性があると
懸念を伝えました。
これに対し、
アメリカ国務省は
イギリス、フランスとの
参加国政府による共同声明を発表し、
ウクライナが汚い爆弾を
使用する恐れがあるとの
ロシアの主張を拒絶すると表明しました。
ロシアが、
ウクライナが汚い爆弾を
使う可能性があると
国連でも懸念を伝えました。
このことは、
メディアで報道されました。
また、ロシアが偽を
言っているという報道です。
何故、ブッチャー虐殺直後に、
国連でロシアが現場査察を請求したこと、
英国が2度も拒否権を使って
査察を拒絶したことをメディアは
報道しなかったのでしょうか。
”汚い爆弾”を使おうとしているのは、
どちらでしょうか。
私たちの世界は
何と戦っているのでしょう。
皆さん自身で考えて見て下さい。
エリザベス女王逝去、
ゴルバチョフ元大統領死去、
ロシア、プーチン大統領
ウクライナ侵攻、
安倍晋三元総理暗殺、
森英恵、三宅一生、
アントニオ猪木、三遊亭円楽死去、
世界も日本も
大変動の時代に入りました。
一体、私たちの世界は
どうなるのでしょうか。
そして、私たちは、
どうすれば
良いのでしょうか。
どうすれば
良いのか知るためには
”この世界の真実の姿”を
知らなければなりません。
”この世界の真実の姿”
について多くのことが
語られていますが、
隔靴掻痒、
靴を隔てて
痒いところをかくように、
本質、核心に触れず、
もどかしい限りです。
主要メディアは悉く、
ウクライナ侵攻は
民主主義と権威主義との
戦いであると言っています。
私たちの世界の戦いは、
民主主義と権威主義との
戦いであると言っています。
グローバリズムに
批判的な人々は、
私たちの世界の戦いは、
グローバリズムと
ナショナリズムとの
戦いであると言っています。
グローバリズムと
ナショナリズムとの
戦いであると言っても
間違いではありませんが、
例えナショナリストであっても
鎖国はしません。
それでは私たちの世界の戦いは、
何と何との戦いなのでしょうか。
”この世界の真実の姿”を知れば
”あなた”は
何をすれば良いかわかります。
”あなた”が何をすれば良いかわかれば
”あなた”は”本当のあなた”に
出会います。
”この世界の本当の姿”を知ったとき
”本当のあなた”の居場所が
見つかるかも知れません。
”この世界の本当の姿”は、
私が知る限り
書籍やネットの情報には
見当たりませんでした。
もちろん私の
”この世界の本当の姿”について
共感頂けないかも知れません。
しかし、セミナーにご参加頂ければ、
少なくても
この世界に新しい視点を
持つことができると思います。
セミナーの場所と日時は、
改めてお知らせします。
ご質問等は、
または、お電話にてお願い致します。
日本ALBS合同会社
小野塚 晴久
TEL. 050-3612-7735
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