大変動時代〜世界の真実の姿〜私たちの世界は何と戦っているのか No.2

 

国葬では様々な名曲が

自衛隊音楽隊によって

演奏されましたが、

これほど心を動かされた

曲はありません。

 

 

安倍晋三元総理は、

日本の国を守る

抑止力になっていました。

安倍晋三元総理は、

ロシアのプーチン大統領、

インドのモディ首相、

アメリカのトランプ前大統領を

始めとする世界の首脳と

強くて深い繋がりを築きました。

 

安倍晋三元総理の

この強くて深い繋がりが

日本の国を守る

抑止力になっていたのです。

ロシアのプーチン大統領は、

総理を退任した後も

定期的に連絡をとっていたことを

弔辞で明かしました。

退任した後も世界の首脳は、

安倍晋三という

人間との繋がりを

断ち切りませんでした。

退任した後も

安倍晋三という人間は、

日本の国を守る

抑止力になっていたのです。

2022年7月8日、

私たちは安倍晋三という

日本の国を守る

抑止力を失いました。

安倍晋三という

ひとりの人間の抑止力は、

岸田総理も

自由民主党も

日本国も

引き継ぐことはできません。

この世界には

血の通った

人と人との繋がりほど、

強いものはないのです。

安倍晋三元総理は、

ひとりの人間が

どれほど大きな力を

持っているか

教えてくれました。

私たち人間が

持っている大きな力は、

血の通った

人と人との繋がりから

生まれるのです。

 

エリザベス女王逝去、

ゴルバチョフ元大統領死去、

ロシア、プーチン大統領

ウクライナ侵攻、
安倍晋三元総理暗殺、

森英恵、三宅一生死去、

世界も日本も

大変動の時代に入りました。

一体、私たちの世界は

どうなるのでしょうか。

そして、私たちは、

どうすれば

良いのでしょうか。

どうすれば

良いのか知るためには

”この世界の真実の姿”を

知らなければなりません。

”この世界の真実の姿”

ついて多くのことが

語られていますが、

隔靴掻痒、

靴を隔てて

痒いところをかくように、
本質、核心に触れず、

もどかしい限りです。

主要メディアは悉く、

ウクライナ侵攻は

民主主義と権威主義との

戦いであると言っています。

私たちの世界の戦いは、

民主主義と権威主義との

戦いであると言っています。

グローバリズムに

批判的な人々は、

私たちの世界の戦いは、

グローバリズムと

ナショナリズムとの

戦いであると言っています。

グローバリズムと

ナショナリズムとの

戦いであると言っても

間違いではありませんが、
例えナショナリストであっても

鎖国はしません。

それでは私たちの世界の戦いは、

何と何との戦いなのでしょうか。

 

2022年9月27日、

九段坂公園に、献花に行き、

編⊃声劼忙嫁劼靴芯掌紂

弔砲を聴いて

立ち直ることができました。

7月8日からの81日間、私は考え、

また多くのことを学びました。

私にとってなくてはならない、
”この世界の真実の姿”を知るための

81日間だったのです。

”この世界の真実の姿”を知れば

”あなた”は

何をすれば良いかわかります。

”あなた”が何をすれば良いかわかれば

”あなた”は”本当のあなた”に

出会います。

この81日間に知った

”この世界の本当の姿”を知ったとき

”本当のあなた”の居場所が

見つかるかも知れません。

”この世界の本当の姿”は、

私が知る限り

書籍やネットの情報には

見当たりませんでした。

もちろん私の

”この世界の本当の姿”について

共感頂けないかも知れません。

しかし、セミナーにご参加頂ければ

少なくても
この世界に新しい視点を

持つことができると思います。

 

セミナーの場所と日時は、

改めてお知らせします。

 

ご質問等は、

お問合せ (albs.co.jp)

 

または、お電話にてお願い致します。

 

日本ALBS合同会社

小野塚 晴久

 

TEL. 050-3612-7735

 

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