大変動時代〜世界の真実の姿〜私たちの世界は何と戦っているのか No.1

 

エリザベス女王逝去、

ゴルバチョフ元大統領死去、

ロシア、プーチン大統領

ウクライナ侵攻、
安倍晋三元総理暗殺、

森英恵、三宅一生死去、

世界も日本も

大変動の時代に入りました。

一体、私たちの世界は

どうなるのでしょうか。

そして、私たちは、

どうすれば良いのでしょうか。

どうすれば良いのか知るためには

”この世界の真実の姿”を

知らなければなりません。

”この世界の真実の姿”について

多くのことが語られていますが、

隔靴掻痒、

靴を隔てて痒いところをかくように、
本質、核心に触れず、

もどかしい限りです。

主要メディアは悉く、

ウクライナ侵攻は

民主主義と権威主義との

戦いであると言っています。

私たちの世界の戦いは、

民主主義と権威主義との

戦いであるということです。

グローバリズムに批判的な人々は、

私たちの世界の戦いは、

グローバリズムと

ナショナリズムとの

戦いであると言っています。

グローバリズムと

ナショナリズムとの

戦いであると言っても

間違いではありませんが、
例えナショナリストであっても

グローバリズムを完全に否定して

鎖国はしません。

それでは私たちの世界の戦いは、

何と何との戦いなのでしょうか。

 

 

 

かたりあひて 

尽しし人は 先立ちぬ 

今より後の 世をいかにせむ

2022年9月27日、

安倍元首相の国葬で、
友人代表として追悼の辞を述べた

自民党の菅前首相は、
弔辞の最後に、

安倍元総理の議員会館の机に

読みかけの本が置かれ、

明治の元勲・山県有朋が

盟友・伊藤博文を銃撃で失った後に

詠んだ歌に線が引かれていたことを

明かしました。

私たちは、安倍晋三元総理亡き後

どうしたらいいのでしょうか。

私も7月8日、最後まで、

命を取り留めて下さるよう祈りました。

2022年9月27日、

九段坂公園に、献花に行き、

編⊃声劼忙嫁劼靴芯掌紂

弔砲を聴いて

立ち直ることができました。

7月8日からの81日間、私は考え、

また多くのことを学びました。

私にとってなくてはならない、
”この世界の真実の姿”を知るための

81日間だったのです。

”この世界の真実の姿”を知れば

”あなた”は

何をすれば良いかわかります。

”あなた”が何をすれば良いかわかれば

”あなた”は”本当のあなた”に

出会います。

この81日間に知った

”この世界の本当の姿”を知ったとき

”本当のあなた”の居場所が

見つかるかも知れません。

”この世界の本当の姿”は、

私が知る限り

書籍やネットの情報には

見当たりませんでした。

もちろん私の

”この世界の本当の姿”について

共感頂けないかも知れません。

しかし、セミナーにご参加頂ければ

少なくても
この世界に新しい視点を

持つことができると思います。

 

セミナーの場所と日時は、

改めてお知らせします。

 

ご質問等は、

お問合せ (albs.co.jp)

 

または、お電話にてお願い致します。

 

日本ALBS合同会社

小野塚 晴久

 

TEL. 050-3612-7735

 

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