MLM社会主義宣言〜ウクライナ〜国際情勢〜マスメディアNO.1

 

トランプ大統領と

安倍総理なら

ウクライナ侵攻は

起こりませんでした。

 

トランプ元大統領が再選され、

安倍元総理も復帰して、

プーチン大統領と本音で話し合えば、

新しい道が見えてきます。

 

真に話ができるのも

真から理解し合えるのも

人間対人間です。

信念と使命感を持った

人間と人間が

真剣に話し合えば、

新しい道が開けます。

 

今日は、全く個人的な

政治的考え方について

明らかにしたいと思います。

一つは、”ALBS”
”Active Learning 
Business School”
ネットワークビジネスの
プラットフォームという
誰も経験したことがない

ビジネスモデルの発案者として、

政治的な考え方について
隠すことなく述べたいと思います。

2013年から1,500回を超える

ブログに、

感じたことを

そのまま書いてきました。

 

私は健全な民主主義者です。

政治や宗教的見解など

”ALBS”メンバーに

押し付けることはありません。

”ALBS”
”Active Learning 
Business School”は完全な

ビジネス組織だからです。

”ALBS”の規約でも

政治、宗教の

勧誘活動は禁じられています。

私は一日本人として、

安倍晋三元総理大臣を

尊敬しています。

2015年の平和安全保障法制、

戦後70年談話、

2016年における自由で開かれた

インド太平洋構想の提唱など

大きな実績を上げたと思います。

安倍晋三元総理の頃は、

国会中継も良く見ていました。

答弁を良く聞いていると

人柄、人格も伝わってきます。

信念があり、

使命感も強い人だと思います。

答弁の一瞬を繰り返し報道して、

安倍晋三元総理に対して

最悪に近いイメージを

抱かせようとした

マスメディアに違和感を持ち、

不信感が強まりました。

ウクライナの報道にも

違和感を感じ、

不信感が募ります。

マスメディアには、

底知れない

闇があると思っています。

次に、トランプ大統領についてです。

トランプ大統領ほど、

マスメディアに

攻撃されている

人はないと思います。

TwitterやFacebookから

登録を抹消されましたが、

これは両者がマスメディアと

同じ勢力に属しているということです。

ウクライナで

情報戦という言葉に

馴染んできましたが、

少なくても戦国時代は勿論、
紀元前四世紀ごろの

「三人言いて虎を成す」は情報戦です。

最大の財力を持ち徹底的に

情報戦で世界中を攻撃している

目に見えない存在があることは、

認識しなければなりません。

目に見えないこの存在は、

誰が私たちの世界に

必要な人かを教えてくれます。

それは、

目に見えないこの存在の

不都合な方向に

世界を変えようとする、

大きな影響力を持っている人間です。

目に見えないこの存在は、

あらゆるマスメディアを駆使して、

その様な人を徹底的に攻撃します。

 

マスメディアが異常に攻撃し、

残虐者だとか、

裏切者だとか、

あらゆる馬事雑言を駆使して、

とんでもない人間だと

信じ込まそうとしたら、

その人は重要人物です。

目に見えないこの存在は、

カダフィ大佐、フセイン大統領など

ほぼすべて成功しています。

トランプ元大統領に

マスメディアがどのような

イメージを付けようとしているか、

これほど分かりやすい

事例はないと思います。

大統領選のとき、

NHKがアメリカの富豪に

インタビューしたときに、
絶対にトランプは

支持しないと言い切りました。

世界の大マスメディアを

実質的に所有しているのは、

アメリカを中心とする大富豪です。

 

この大富豪が所有する

巨大マスメディアを頂点として、

ピラミッド組織のようになっていて、

地方局まで支配されています。

”ALBS”が、

正しい情報を伝え合う

”人と人との繋がり”を創ることは、

これに対する対応策です。

トランプ元大統領に戻ります。
トランプ氏が馬鹿である筈はありません。

大富豪になっている

ことからも明らかですが、

”ALBS”とも関わります。

トランプ元大統領は、

ロバート・キヨサキ氏と

「あなたに金持ちになってほしい」

という本を出しています。

その中で、常に

ロバート・キヨサキは、

”ネットワークビジネスは、

少ない予算で初められ

大きな成果を得られる

優れたビジネスであり、

更に最高の教育システムである”

と言っています。

 

トランプ元大統領は、

これを認めましたが、

二つの問題点を指摘しました。

トランプ元大統領の指摘は、

ネットワークビジネスは

社交的な人でなければ

成功できないということ、

扱う商品が多くの人が

本当に必要なものかです。

私が考えている

ネットワークビジネスの

3つの問題点のうち2つは、

トランプ元大統領と一致しています。

”ALBS”
”Active Learning 
Business School”は、
”ALBS”メンバーが、
商品やサービスを登録して
販売することができる
ネットワークビジネスの
プラットフォームです。

 

トランプ元大統領の

指摘は正論です。

”ALBS”は、

トランプ元大統領が

指摘した問題を

クリアしています。

ちなみに、私のもう一つの

ネットワークビジネスの

問題点は、

自分のグループの

特定の人としか

人間的な繋がりが

持てないことです。

”ALBS”
”Active Learning 
Business School”は、
自分のグループは勿論、
全く別のグループの
”ALBS”メンバーとも、共同で、
商品やサービスを登録して
販売することができる
ネットワークビジネスの
プラットフォームです。

この問題もクリアしています。

トランプ元大統領を

安部総理は大事にしました。

トランプ元大統領も

安部総理の意見は

良く聞いたと思います。

トランプ元大統領も

安部総理も

優れた政治家だと思います。

 

マスメディアが報道するような

人だとは思えません。

トランプ元大統領は

G7出発前の記者会見で、

何でプーチンのいない会議に

出席しなければならないのか
ロシアも審議のテーブルに

つかなければならないと

発言しています。

安倍総理は、

ロシアのウクライナ侵攻後

日曜報道で、

西側もプーチン大統領の

主張に耳を傾けるべきで

あったろうと語りました。

トランプ元大統領と

安倍総理は、

プーチン大統領が

一方的に間違っているとは

考えていないと思います。

いよいよプーチン大統領についてです。

ウクライナ侵攻で

プーチン大統領は

狂ったかと言われました。

プーチン大統領には、

地位も名誉もお金もありました。

それなのに、

何という大きな

リスクを犯したのか。

それは信念と責任感、

使命感だと思います。

2022年10月21日の

歴史的スピーチのときは、

ウクライナ侵攻を

決意していたと思います。

そこで論じられているのは、

人間の本性、

歴史と文化に根差した

正当な保守的政治の重要性です。

私は、本当にこれは

歴史的スピーチ

であると思っています。

おそらくトランプ元大統領も

安倍総理も

歴史的スピーチに

共感すると思います。

トランプ元大統領が再選され、

安倍元総理も復帰して、

プーチン大統領と本音で話し合えば、

新しい道が開けてくると思います。

共産党の一党独裁は、

人間としての話し合いは

難しい相手だと思います。

 

人間よりも党が上にあるからです。

 

真に話ができるのも

真から理解し合えるのも

人間対人間です。

信念と使命感を持った

人間と人間が

真剣に話し合えば、

新しい道が開けます。

 

真実の力〜心とからだ塾
 

日本ALBS合同会社〜

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