モンゴル帝国初代皇帝
チンギスハンでも、
ナンシー・ペロシ前下院議長を
起訴しないで、
ドナルド・トランプ前大統領を
起訴することはしなかったでしょう。
2021年1月6日の
「議事堂襲撃事件」は、
ナンシー・ペロシ前下院議長が、
FBIとアンティファを使って仕組んだ
演出された暴動であることが
判明しました。
トランプ大統領を支持する
30代の女性2人と50代の男性2人、
議会警察の男性警察官1人が
死亡しました。
しかし、昨年の中間選挙で
共和党が下院の多数派になったことで、
新たに選出された
ケビン・マッカーシー下院議長が、
議事堂内部のいたるところに
設置された監視カメラ映像
44000時間分のほぼ全てを
公開したことによって
真相が明らかになりました。
議会警察の男性警察官は、
消火器で殴り殺されたと
言われていましたが、
持病の脳卒中、自然死でした。
そして何と議事堂警察官が鍵を開けて、
トランプ支持者を
議事堂に招き入れたのです。
トランプ支持者は議事堂内を
礼儀正しく、列を乱さず、
平和的に歩いていました。
ナンシー・ペロシ前下院議長によって
演出された暴動で、
4人の市民の命が奪われたのです。
トランプ前大統領は、
不倫相手のポルノ女優
ストーミー・ダニエルズさんに
口止め料を払ったという
疑いを持たれています。
しかもこれは、
連邦検察が証明できなかった事件です。
ペンス前副大統領は、
トランプ大統領の起訴を踏まえ
「世界の独裁者や権威主義者が
自国の司法制度の乱用を
正当化しかねない。
そうした状況を非常に不安に感じる」
と語りました。
証明出来なかったトランプの微罪と
4人が生命を落とした
ペロシが演出した暴動と
あなたならどちらを起訴しますか。
モンゴル帝国初代皇帝
チンギスハンでも、
ナンシー・ペロシ前下院議長を
起訴しないで、
ドナルド・トランプ前大統領を
起訴することはしなかったでしょう。
影に隠れて世界を操る
ジンギスカンよりも巨大で
邪悪な権力者が存在します。
安倍総理、ケネディ大統領、
リンカーン大統領を暗殺し、
第一次世界大戦を起こし、
第二次世界大戦を起こし、
第三次世界大戦を起こそうとしている
お金を儲けることだけを目的として
世界の市場を征服しようとしている
国際金融資本家、グローバリスト、
影の政府”ディープステート”は、
間違いなく存在するのです。
世界の市場を征服しようとしている
国際金融資本家、グローバリスト、
影の政府”ディープステート”と
戦う方法は、
”私たちの私たちによる
私たちのための市場”を創ることです。
”ALBS”
”Active Learning Business School”は、
”私たちの私たちによる
私たちのための流通システム”によって、
”私たちの私たちによる
私たちのための市場”を創る
ビジネスモデルです。
”ALBS”
”Active Learning Business School”は、
”私たちの私たちによる
私たちのための市場”を
創ることによって、
共に豊かになることができる
ビジネスモデルです。
”ALBS”
”Active Learning Business School”は、
共に豊かになることによって、
経済格差、貧困の拡大という
世界の唯一最大の問題を解決する
ビジネススクールです。
是非、及川幸久氏の動画をご覧ください。
及川幸久氏は
幸福実現党の外務局長ですが、
”「アメリカ」の終わり”
”アメリカの崩壊”の著者である
山中泉氏がおっしゃる通り、
国際情勢について、
客観的に公正な立場で分析をしています。
私もお会いしましたが、
誠意に満ちた素晴らしい方です。
私たちの世界は
何と戦っているのでしょう。
皆さん自身で考えて見て下さい。
エリザベス女王逝去、
ゴルバチョフ元大統領死去、
ロシア、プーチン大統領
ウクライナ侵攻、
安倍晋三元総理暗殺、
森英恵、三宅一生、
アントニオ猪木、三遊亭円楽死去、
世界も日本も
大変動の時代に入りました。
一体、私たちの世界は
どうなるのでしょうか。
そして、私たちは、
どうすれば
良いのでしょうか。
どうすれば
良いのか知るためには
”この世界の真実の姿”を
知らなければなりません。
”この世界の真実の姿”
について多くのことが
語られていますが、
隔靴掻痒、
靴を隔てて
痒いところをかくように、
本質、核心に触れず、
もどかしい限りです。
主要メディアは悉く、
ウクライナ侵攻は
民主主義と権威主義との
戦いであると言っています。
私たちの世界の戦いは、
民主主義と権威主義との
戦いであると言っています。
グローバリズムに
批判的な人々は、
私たちの世界の戦いは、
グローバリズムと
ナショナリズムとの
戦いであると言っています。
グローバリズムと
ナショナリズムとの
戦いであると言っても
間違いではありませんが、
例えナショナリストであっても
鎖国はしません。
それでは私たちの世界の戦いは、
何と何との戦いなのでしょうか。
”この世界の真実の姿”を知れば
”あなた”は
何をすれば良いかわかります。
”あなた”が何をすれば良いかわかれば
”あなた”は”本当のあなた”に
出会います。
”この世界の本当の姿”を知ったとき
”本当のあなた”の居場所が
見つかるかも知れません。
”この世界の本当の姿”は、
私が知る限り
書籍やネットの情報には
見当たりませんでした。
もちろん私の
”この世界の本当の姿”について
共感頂けないかも知れません。
しかし、セミナーにご参加頂ければ、
少なくても
この世界に新しい視点を
持つことができると思います。
セミナーの場所と日時は、
改めてお知らせします。
ご質問等は、
小野塚 晴久へ
世界の市場を征服しようとしている
国際金融資本家、グローバリスト、
影の政府”ディープステート”と
戦う方法は、
”私たちの私たちによる
私たちのための市場”を創ることです。
”ALBS”
”Active Learning Business School”は、
”私たちの私たちによる
私たちのための流通システム”によって、
”私たちの私たちによる
私たちのための市場”を創る
ビジネスモデルです。
”ALBS”
”Active Learning Business School”は、
”私たちの私たちによる
私たちのための市場”を
創ることによって、
共に豊かになることができる
ビジネスモデルです。
”ALBS”
”Active Learning Business School”は、
共に豊かになることによって、
経済格差、貧困の拡大という
世界の唯一最大の問題を解決する
ビジネススクールです。
やがて彼らも
”私たちの私たちによる
私たちのための市場”の
仲間になるでしょう。
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