大変動時代〜世界の真実の姿〜私たちの世界は何と戦っているのか No.19

 

ICC?国際刑事裁判所が

起訴しなければならないのは、

プーチン大統領ではなく、

チャーチル英首相と

トルーマン米大統領ではないでしょうか。

 

世界の唯一最大の問題は

経済格差、貧困の拡大です。

 

私たちが共に豊かになれば

世界の唯一最大の問題は解決します。

 

”ALBS”

”Active Learning Business School”は、

”私たちの私たちによる

私たちのための流通システム”を創り、

共に豊かになることができる

ビジネスモデルです。

 

”ALBS”

”Active Learning Business School”は、

共に豊かになることによって、

経済格差、貧困の拡大という

世界の唯一最大の問題を解決する

ビジネススクールです。

 

 

ICC?国際刑事裁判所が

プーチン大統領らに逮捕状を出しました。

 

これによって、

国連を始めとする国際機関の

西側の主要メディアの

NATOの本質が明らかになりました。

 

国連を始めとする国際機関も

西側の主要メディアもそしてNATOも

世界を一つの植民地として征服し、

統一しようとする

ディープステートの

連合軍であることが明確になりました。

 

ICC?国際刑事裁判所は、

明らかな戦争犯罪、

NATOがセルビアで行った

民間人への空爆を全く無視しています。

 

ICC?国際刑事裁判所は、

このウクライナ侵攻の原因となった

ウクライナ政府による

ドンバス地方のロシア人大量虐殺も

まったく無視しています。

 

ICC?国際刑事裁判所は、

チャーチル英首相と

トルーマン米大統領が、

原爆投下を日本に警告してから、

軍事施設に投下するという

戦争犯罪にならない方針から、

何の警告もしないで、突然、

原爆を”Japanese”日本人に

対して投下するという

明らかに戦争犯罪になる

決定を下したことを

完全に無視しました。

 

ICC?国際刑事裁判所は、

何の警告もなしに、突然、

原爆を落とされ殺戮された

”Japanese”日本人

広島31万9186名、

長崎18万2601人

合計50万1787人も

完全に無視しています。

 

それも何度でも

原爆を投下しても良いと決定したのです。

 

これは”Japanese”

日本民族が絶滅するまで

原爆を投下することを意味します。

 

ICC?国際刑事裁判所は、

このことも無視しています。

 

これは「ハイドパーク協定」と言われ、

広島平和記念資料館に、

参観者の目につかない場所に

密かに展示されています。

 

 

ICC?国際刑事裁判所が

起訴しなければならないのは、

プーチン大統領ではなく、

チャーチル英首相と

トルーマン米大統領ではないでしょうか。

 

国連安全保障理事会の

常任理事国5カ国の国家元首が

国際法廷で起訴されるのは

史上初めてだということで、

国際法上、

歴史的な日であると言われています。

 

国際法上、

歴史的な日は、1945年

8月6日広島、

8月9日長崎の

原爆投下です。

 

この事件は、私たちの

”世界の真実の姿”を

極めて明確に教えてくれます。

 

ICC?国際刑事裁判所など

国連を始めとする国際機関は、

世界を一つの植民地として征服し、

世界を統一しようとする

連合国の組織であるということです。

 

国連とは、

第二次世界大戦の戦勝国

連合軍の組織です。

 

united nationsの和訳は

国際連合ではなく、

連合国です。

 

常任理事国5カ国中、

米英仏は明らかに

植民地支配の加害者ですが、

中国、ロシアは

植民地支配の加害者ではありません。

 

ロシアは、ドイツの攻撃を受け、

戦わざる得なかったのです。

 

東西冷戦終結によって、

ロシアは欧米の植民地支配に

屈しそうになりました。

 

しかしプーチン大統領がロシアを

欧米の植民地支配から救いました。

 

プーチン大統領が就任した2000年から、

世界を一つの植民地として

征服しようとする連合国と

プーチン大統領との戦いは始まったのです。

 

西側主要メディアも、

国連を始めとする国際機関と同様に、

世界を一つの植民地にして征服し、

統一しようとする連合国の

メディアであるということも

明らかになりました。

 

国連を始めとする国際機関も

西側の主要メディアもそして

NATOも世界を一つの植民地として征服し

統一しようとする

ディープステートの連合軍なのです。

 

国際政治アナリスト及川幸久氏の見解は、

プーチン大統領がICCに協力的な

ヨーロッパなどの首都に行くことを

阻止して、

プーチン大統領が

自ら和平交渉をすることを

できなくすること。

 

これがICC?国際刑事裁判所

今回の起訴の

本当の目的ではないでしょうか。

 

このウクライナ紛争を長引かせたい

ディープステート、ネオコンが

やっていることではないでしょうか。

”是非、及川幸久氏の動画もご覧ください。

 

 

世界の唯一最大の問題は

経済格差、貧困の拡大です。

 

私たちが共に豊かになれば

世界の唯一最大の問題は解決します。

 

”ALBS”

”Active Learning Business School”は、

”私たちの私たちによる

私たちのための流通システム”を創り、

共に豊かになることができる

ビジネスモデルです。

 

”ALBS”

”Active Learning Business School”は、

共に豊かになることによって、

経済格差、貧困の拡大という

世界の唯一最大の問題を解決する

ビジネススクールです。

 

 

 

私たちの世界は

何と戦っているのでしょう。

 

皆さん自身で考えて見て下さい。
 

エリザベス女王逝去、

ゴルバチョフ元大統領死去、

ロシア、プーチン大統領

ウクライナ侵攻、
安倍晋三元総理暗殺、

森英恵、三宅一生、

アントニオ猪木、三遊亭円楽死去、

世界も日本も

大変動の時代に入りました。

一体、私たちの世界は

どうなるのでしょうか。

そして、私たちは、

どうすれば

良いのでしょうか。

どうすれば

良いのか知るためには

”この世界の真実の姿”を

知らなければなりません。

”この世界の真実の姿”

ついて多くのことが

語られていますが、

隔靴掻痒、

靴を隔てて

痒いところをかくように、
本質、核心に触れず、

もどかしい限りです。

主要メディアは悉く、

ウクライナ侵攻は

民主主義と権威主義との

戦いであると言っています。

私たちの世界の戦いは、

民主主義と権威主義との

戦いであると言っています。

グローバリズムに

批判的な人々は、

私たちの世界の戦いは、

グローバリズムと

ナショナリズムとの

戦いであると言っています。

グローバリズムと

ナショナリズムとの

戦いであると言っても

間違いではありませんが、
例えナショナリストであっても

鎖国はしません。

それでは私たちの世界の戦いは、

何と何との戦いなのでしょうか。

”この世界の真実の姿”を知れば

”あなた”は

何をすれば良いかわかります。

”あなた”が何をすれば良いかわかれば

”あなた”は”本当のあなた”に

出会います。
 

”この世界の本当の姿”を知ったとき

”本当のあなた”の居場所が

見つかるかも知れません。

”この世界の本当の姿”は、

私が知る限り

書籍やネットの情報には

見当たりませんでした。

もちろん私の

”この世界の本当の姿”について

共感頂けないかも知れません。

しかし、セミナーにご参加頂ければ

少なくても
この世界に新しい視点を

持つことができると思います。

 

セミナーの場所と日時は、

改めてお知らせします。

 

ご質問等は、

日本ALBS合同会社 

小野塚 晴久へ

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