2020年の大統領選に
不正があったと言っている
300人の候補者を
落選させるために、
国際金融資本家たちが
どれほどお金を使ったか
想像もできません。
選挙結果が長引いています。
郵便投票が多い接戦州で
再び不正が行われる可能性は
大いにあると見るべきです。
今回の米中間選挙は、
民主党対共和党ではなく、
国際金融資本家 対
ドナルド・トランプという
一人の人間との戦いです。
当然ですが、
トランプ大統領暗殺未遂事件は
数回ありました。
トランプ前大統領の元妻、
イヴァンカの母
イヴァナ・トランプの死も
暗殺の疑いは否定できません。
ドナルド・トランプは、
シルヴェスター・スタローンの
”ランボー”よりも
巨大な敵を相手にして
一人で戦っているのです。
選挙の結果を見る限り、
善戦しているのは
民主党・国際金融資本家ではなく、
ドナルド・トランプという
一人の人間です。
馬淵睦夫元駐ウクライナ大使の
「世界を操る支配者の正体」の
24,25ページに
こう書いてあります。
「アメリカでは、1920年代に民主主義体制下での国民統治におけるメディアの隠された役割に注目したジャーナリストがいます。私たちが「ジャーナリストの鑑」と教えられてきたウォルター・リップマン(1889年~1974年)です。リップマンは純粋なジャーナリストではありません。彼は第一次世界大戦にアメリカが参戦した1917年にはアメリカ政府の戦争長官のアシスタントを務め、アメリカ軍情報部の大尉になります。
このような経歴を持つリップマンは自らの著書『幻の公衆』(柏書房、2007年)の中で、国民大衆が民主的権力を行使していると思っているのは幻想であると断言しています。そして国民大衆に自ら民主主義的権力を行使していると信じ込ませる必要があると論じています。どのようにして信じ込ませるかの答えは、リップマンとともにアメリカ大統領府の対独戦争広報委員会で活躍したエドワード・バーネイズ (1891年~1995年)が明確に述べています
(『プロパガンダ』 成甲書房、2010年)。
彼は、一般大衆がどのような意見を持つべきかについて、相手にそれと意識されずに知性的にコントロールすることが非常に重要であるとして、この仕組みを大衆に目に見えない形でコントロールできる人々こそがアメリカの真の支配者として君臨すると論じています。つまり、アメリカの真の支配者は大衆の目に見える形では存在していないということです。大統領や諸閣僚、上下両院議員などではないといっているのです。アメリカを真に支配しているのは目に見えない統治機構であるというのです。
そこで、真の支配者とは誰かというと、一般大衆が持つべき意見をメディアの洗脳によってコントロールしているメディアの所有者、国際金融資本家たちということになるわけです。アメリカではすでに第一次大戦のころから国際金融資本家たちが真の支配者なのです。」
アメリカではすでに
第一次大戦のころから
国際金融資本家たちが
真の支配者なのです。
大統領や諸閣僚、
上下両院議員など
国際金融資本家たちが
国民に見えない所で決めています。
しかし、事件が起こりました。
2016年の大統領選に
ドナルド・トランプが
共和党から出馬して当選したのです。
国際金融資本家たちは
ヒラリー・クリントンを
当選させるために
あらゆる手を打っていました。
ところが想定外の事態、
ドナルド・トランプが
大統領になってしまったのです。
国際金融資本家たちは
第一次世界大戦から
大統領を選挙前に決めていました。
第一次世界大戦は
1914年に始まったので、
なんと100年以上、
国際金融資本家たちが
大統領を決めていたのです。
2016年の
ドナルド・トランプの
大統領当選は、
国際金融資本家たちにとっては
到底受け入れがたい
歴史的敗北です。
この時点から
”メディアの所有者、
国際金融資本家たち”の
ドナルド・トランプという
一人の人間を抹殺する
プロジェクトが動き出したのです。
主要メディアの
ドナルド・トランプに対する
容赦のない攻撃を私たちは
6年以上見続けています。
この中間選挙の実態は
ドナルド・トランプという
たった一人の人間を
抹殺するプロジェクトの一環なのです。
本来、米中間選挙は、
現職大統領の実績を
評価する選挙です。
しかし国際金融資本家たちは、
膨大な資金を
マーケティングに費やし、
中間選挙の争点を
完全にずらしました。
大金を投じて話を反らしたです。
このことを彼らは公表しています。
議事堂襲撃事件を
トランプの犯罪であると
徹底的に報道し、
ペロシ下院議長の夫を
警官の面前で
ハンマーで殴った男が
熱烈なトランプ支持者であると
終日ニュースに流し続けました。
馬淵睦夫元駐ウクライナ大使が
おっしゃる通り
「真の支配者とは誰かというと、一般大衆が持つべき意見をメディアの洗脳によってコントロールしているメディアの所有者、国際金融資本家たちということになるわけです。」
トランプ前大統領は
暴力的人間であるという印象を
巨額の資金を使って
有権者である国民大衆に
植え付けたことが、
選挙戦略として
非常に有効であったと
彼らはニュース番組で
堂々と主張しています。
彼らは、何が何でも
ドナルド・トランプという
たった一人の人間を
抹殺したいのです。
このことを通して私たちは
ドナルド・トランプという
たった一人の人間の強さと
如何に大きな価値を持っている人間か
理解し感じ取らなければなりません。
ペロシ下院議長の夫の傷害事件は、
国際金融資本家たちが
仕組んだ可能性があります。
トランプ前大統領が
指摘したように
「窓は内側から破られており、
事件が起きた時に
警官が実際そこにいたのも変」です。
国際金融資本家たちは、
トランプ前大統領は
暴力的人間であるという
印象を植え付け、
暴力的人間であるという印象と
民主主義の危機とを結びつける
マーケティングを展開しました。
現職バイデン大統領の実績から
目を離させるメディアの所有者、
国際金融資本家たちの
マーケティングはさすがに巧妙です。
現職バイデン大統領の実績という
中間選挙の争点をずらすために、
どれほど巨額な資金が投じられたか
彼らは隠そうともしていません。
民主主義を守るための
正義の戦いだという訳です。
しかし、その実態は
ドナルド・トランプという
たった一人の人間を
この世界から抹殺するための
プロジェクトなのです。
そして今回の中間選挙には、
もう一つの目的があります。
それは2020年の大統領選に
不正はなかったことを
改めて世界に認めさせることです。
不正があったことは明確です。
今回の中間選挙で
トランプ前大統領が推薦した
候補者の300人が
2020年の大統領選に
不正があったと言っています。
2020年の大統領選の経過を
詳細に見れば、
不正がなかったと考える方が
不思議なくらいです。
だから、多数の退役軍人が、
不正選挙こそが、
民主主義の危機を招いているという
共同声明を公表したのです。
再度、トランプが大統領になったら、2020年の選挙不正が
白日の下に晒される可能性があります。
国際金融資本家たちは、
トランプ前大統領という
一人の人間を
政治の世界から
抹殺しなければならないのです。
2020年の大統領選に
不正があったと言っている
300人の候補者を
落選させるために、
国際金融資本家たちが
どれほどお金を使ったか
想像もできません。
選挙結果が長引いています。
郵便投票が多い接戦州で
再び不正が行われる可能性は
大いにあると見るべきです。
今回の米中間選挙は、
民主党対共和党ではなく、
国際金融資本家たち対
ドナルド・トランプという
ひとりの人間の戦いです。
当然ですが、
トランプ大統領暗殺未遂事件は
数回ありました。
トランプ前大統領の元妻、
イヴァンカの母
イヴァナ・トランプの死も
暗殺の疑いは否定できません。
ドナルド・トランプは、
シルヴェスター・スタローンの
”ランボー”よりも
巨大な敵を相手にして
一人で戦っているのです。
選挙の結果を見る限り、
善戦しているのは
民主党・国際金融資本家ではなく、
ドナルド・トランプという
一人の人間です。
私たちの世界は
何と戦っているのでしょう。
皆さん自身で考えて見て下さい。
エリザベス女王逝去、
ゴルバチョフ元大統領死去、
ロシア、プーチン大統領
ウクライナ侵攻、
安倍晋三元総理暗殺、
森英恵、三宅一生、
アントニオ猪木、三遊亭円楽死去、
世界も日本も
大変動の時代に入りました。
一体、私たちの世界は
どうなるのでしょうか。
そして、私たちは、
どうすれば
良いのでしょうか。
どうすれば
良いのか知るためには
”この世界の真実の姿”を
知らなければなりません。
”この世界の真実の姿”
について多くのことが
語られていますが、
隔靴掻痒、
靴を隔てて
痒いところをかくように、
本質、核心に触れず、
もどかしい限りです。
主要メディアは悉く、
ウクライナ侵攻は
民主主義と権威主義との
戦いであると言っています。
私たちの世界の戦いは、
民主主義と権威主義との
戦いであると言っています。
グローバリズムに
批判的な人々は、
私たちの世界の戦いは、
グローバリズムと
ナショナリズムとの
戦いであると言っています。
グローバリズムと
ナショナリズムとの
戦いであると言っても
間違いではありませんが、
例えナショナリストであっても
鎖国はしません。
それでは私たちの世界の戦いは、
何と何との戦いなのでしょうか。
”この世界の真実の姿”を知れば
”あなた”は
何をすれば良いかわかります。
”あなた”が何をすれば良いかわかれば
”あなた”は”本当のあなた”に
出会います。
”この世界の本当の姿”を知ったとき
”本当のあなた”の居場所が
見つかるかも知れません。
”この世界の本当の姿”は、
私が知る限り
書籍やネットの情報には
見当たりませんでした。
もちろん私の
”この世界の本当の姿”について
共感頂けないかも知れません。
しかし、セミナーにご参加頂ければ、
少なくても
この世界に新しい視点を
持つことができると思います。
セミナーの場所と日時は、
改めてお知らせします。
ご質問等は、
または、お電話にてお願い致します。
日本ALBS合同会社
小野塚 晴久
TEL. 050-3612-7735
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