市場という顧客である私たちが手をつなぎ、
ひとつの市場になったら、
地球はひとつの家族になります。
あなたが、隣の人と手を繋ぎ、
隣の人がまたその隣の人と手を繋いで行けば、
地球の大きな共同体を作ることができます
”永遠ってコトバ あるのかな?
未来を想うと 怖くなるけど
ずっと ずっと 続く夢があるから…
手をつなごう”
”安倍総理大臣は政府の産業競争力会議で、
コンピューターのプログラミング教育を
小中学校で必修科目にすると提言しました。
安倍総理大臣:「日本の若者には、
第4次産業革命の時代を生き抜き、
主導していってほしい。”
2020年から小中学生の
教育の内容が大きく変わります。
プログラミングが小学校の教科になります。
AIやロボットによって、
労働人口の49%が仕事を失う
ことに対する教育対策です。
そして、もうひとつの狙いは、
AIやロボットに使われない人間を
創ることだとも言われています。
第4次産業革命という世界の大きな変化
に対する国の危機感が感じられます。
日本の国として責任のある対応だと思います。
しかし、第4次産業革命の問題は、
それとは異質の問題です。
2020年に中学生になる人を12歳とすると、
その人が大学を卒業して、
社会にでるのは、2030年です。
第4次産業革命のスピードには、
とても間に合いません。
しかし、問題は、
”ITやプログラミングの知識があるかどうか”
ではありません。
経済的格差は、動物の世界にもあります。
狩りが上手なライオンと狩りが下手なライオンはいるのです。
しかし、このような個体の差は、
極端に大きくなることはありません。
人間の世界にも、原初から格差はあったのです。
人間の世界の格差も、
個体の格差であれば、
極端に大きくなることはありません。
人間の世界の格差は、
個体の格差ではありません。
知識情報の格差です。
石をどう使うかという知識情報の格差です。
その知識情報の格差は、
”道具が作れるか作れないか”
という大きな格差を作りました。
最初の人間の世界の大きな格差は、
”道具を持っているか、いないか”から始まりました。
その道具が、武器となったとき、
人間の世界の格差は各段と大きくなりました。
しかし、人間の経済格差が、
決定的に大きくなったのは、
第1次産業革命からです。
それは、道具が目覚ましく進化したからです。
第1次産業革命によって発明された
機械や生産設備は道具の延長です。
このとき、物=財を作る道具〜機械や生産設備を
持っている人と持っていない人との格差が
決定的になったのです。
人間の世界の格差は、多少の波はあっても、
有史以来続いているのです。
第1次産業革命によって決定的に大きくなり、
物=財を作る道具〜機械や生産設備の進歩に伴って、
人間の経済格差は大きくなっていったのです。
そして、結果として、現在
超富豪62人の資産は、
下から36億人分の資産と同じとなりました。
62人ではなく、8人とも言われています。
また、上位1%の富裕層が握る資産額は、
残り99%の資産額を上回る水準になったのです。
何故、このような天文学的な経済格差がある
世界ができてしまったのでしょうか。
それは、物=財を作る道具〜機械や生産設備、
技術、知識、情報を”誰が持っているか”という問題と
”誰のために、何のために使われるか”という問題です。
トマ・ピケティ氏は、 経済格差が起きる原因は、
”資本収益率が経済成長率を超える”こと
にあると言っています。
しかし、これは原因ではなく、結果としての現象です。
人間の世界の経済格差の原因は、
すべて”売り手と買い手の関係”にあるのです。
経済はすべて”売り手と買い手の問題”です。
人間の世界の経済格差の原因は、
すべて”売り手と買い手の力の関係”にあるのです。
”売り手市場””買い手市場”という言葉があります。
難しく考える必要はありません。
これが全てなのです。
本来は、需要者である市場、一般顧客である”買い手”が
”売り手”である物、サービス=財の供給者より、
強いのです。
何故なら、
需要者である市場、一般顧客である”買い手”が
存在しなければ、
”売り手”である物、サービス=財の供給者は、
存在することができないからです。
ところが、現状は、
”売り手”である物、サービス=財の供給者の力が
圧倒的に強いのです。
それは、物=財を作る道具〜機械や生産設備、
技術、知識、情報を、
”売り手”である物、サービス=財の供給者が
独占しているからです。
”売り手”である物、サービス=財の供給者が、
需要者である市場、一般顧客である”買い手”から、
富を奪うために使っているからです。
本来であれば、
需要者である市場、一般顧客である”買い手”は、
”売り手”である物、サービス=財の供給者を
コントロールする力を持っているのです。
一方的に
”売り手”である物、サービス=財の供給者に、
需要者である市場、一般顧客である”買い手”が
コントロールされることはないのです。
”売り手”である物、サービス=財の供給者が、
物=財を作る道具〜機械や生産設備、
技術、知識、情報”を独占して、
需要者である市場、一般顧客である”買い手”を
コントロールしているからです。
”売り手”である物、サービス=財の供給者に対して、
需要者である市場、一般顧客である”買い手”が、
あまりに無防備で、無力だからです。
需要者である市場、一般顧客である”買い手”が、
この世界で最強であることを認識していないからです。
需要者である市場、一般顧客である”買い手”がなければ、
”売り手”である物、サービス=財の供給者は
存在し得ないのです。
需要者である市場、一般顧客である”買い手”が、
この世界で最強であることには、
最強の存在としての責任が伴うのです。
需要者である市場、一般顧客である”買い手”が、
この世界で最強であることを自覚し、
最強の存在としての責任を
果たさなければならない時代がきたのです。
需要者である市場、一般顧客である”買い手”の責任とは、
市場を自分自身で治めることです。
市場を自分自身で治めるには、
需要者である市場、一般顧客である”買い手”が、
自分たちの共同体を作らなければなりません。
自分たちの共同体を作ることは、簡単なことです。
あなたが、隣の人と手を繋ぎ、
隣の人がまたその隣の人と手を繋いで行けば、
一つの大きな共同体を作ることができます。
需要者である市場、一般顧客である”買い手”が、
自分たちの共同体を作れば、
”売り手”である物、サービス=財の供給者を
完全にコントロールすることができます。
何を、どこから買うかを決定するのは、
需要者である市場、一般顧客である”買い手”
の共同体だからです。
何を、どこから買うかを決定することができる
需要者である市場、一般顧客である”買い手”
の共同体は、
何を使って、どのようにして作るかも
決定することができます。
需要者である市場、一般顧客である”買い手”
の共同体は、供給のあり方の全てを決定します。
”売り手”である物、サービス=財の供給者は、すべてを
需要者である市場、一般顧客である”買い手”
の共同体に決定されます。
最終的には、
”売り手”である物、サービス=財の供給者は、すべてを
需要者である市場、一般顧客である”買い手”
の共同体に吸収され、ひとつになります。
供給と需要がひとつになったとき、
完全に調和した世界が創られます。
売り手も買い手もひとつになったとき、
地球は一つの家族になります。
あなたが、隣の人と手を繋ぎ、
隣の人がまたその隣の人と手を繋いで行けば、
地球の大きな共同体を作ることができます。
”この空飛べたら 会えるかな?
泣いてた自分と君に送るよ
ずっと ずっと 信じていれば 叶うから
手をつなごう”
答は、
TOP Business Modelにあります。
TOP Business Modelは、
”真の生命の資産”を創造する
”生命に磁場”です。
T=true
O=organic
P=property
真の生命の資産とは
”生命と生命との
生命の繋がり=愛”です。
TOP Business Modelは、
あなたが、
”生命と生命との
生命の?がり=愛”を
創造することができる
”生命の磁場”です。
あなたの、
愛を育てることができる
”生命の磁場”です。
答は、73億総株主会社設立プロジェクト
にあります。
地球のプロジェクトに
すべての答があります。
地球のプロジェクトは、
この星地球を
”生命の磁場”にする
プロジェクトです。
Earth Project
地球のプロジェクトが始まります。
地球のプロジェクト〜EARTH
E=Enlightement
A=Ascension
R=Revolution
T=Truth
H=Harmony
地球のプロジェクトは、
真の生命の資産を
創造するプロジェクトです。
真の生命の資産とは、
世界のすべての人々です。
真の生命の資産とは、
地球のすべての生きものです。
真の生命の資産とは、
地球という一個の生命体です。
そして、一番大切な
真の生命の資産とは、
あなたという一個の生命体です。
そして、あなたは
真の生命のブランドです。
地球のプロジェクトは、
人間中心の世界を創るプロジェクトです。
地球のプロジェクトは、
生命中心の地球を創るプロジェクトです。
地球のプロジェクトは、
あなたの世界を創るプロジェクトです。
地球のプロジェクトは、
あなたの良い世の中にしたいという思いを、
あなたの”生きる糧を得るための営み”にします。
地球のプロジェクトは、
あなたのより良い世界を創るための行動を、
あなたのビジネスにします。
それは、地球のプロジェクトは、
真の生命の資産を創造するプロジェクトだからです。
より良い世界を創造するプロジェクトだからです。
そして、あなたの良い世の中にしたいという思いを、
あなたの”生きる糧を得るための営み”にするとき、
あなたは癒されます。
あなたのより良い世界を創るための行動を、
あなたのビジネスにするとき、あなたの愛は育ちます。
その答は、生命の真実の姿にあります。
生命の真実の姿を知ることができれば、
あなたの心とからだの全てを
満たすものが何であるか
を知ることができます。
生命の真実の姿を
知ることができれば、
どのように生きれば良いのか
あなたは知ることができます。
生命の真実の姿を
知ることができれば、
何をすれば良いのかを
あなたは知ることができます。
生命の真実の姿を
知ることができれば、
あなたは、あなたの生命の
真実の力に目覚めます。
下記の連絡メールに、あなたが、
望んでいること、知りたいこと
を送付して下さい。
その答えを皆さんにお伝えするセミナーを開催します。
73億総株主会社設立事務局:info@haruhisa.org
メールアドレス
Copyright(C)2017 Haruhisa All rights reserved.
地球を癒し、より良い世界を創るビジネスモデル
歌:絢香 作詞:絢香 作曲:絢香・西尾芳彦
手をつなごう
耳を澄ませば 聞こえる
笑い声や涙音
みんな生きてる 愛する人と
広い海を渡るには 1人じゃ迷ってしまう
一緒に行こう 光差す方へ
ぶつかっては また抱き合って“弱さ”わけあってく
永遠ってコトバ あるのかな?
未来を想うと 怖くなるけど
ずっと ずっと 続く夢があるから…
手をつなごう
心が叫んでいるのに
君は見て見ぬフリをして
前だけ向いて 歩いていくよ
写真の中 笑う君“今を描けていた?”
伝えるってことは 難しいね
声を枯らしても 届かなくて
ずっと ずっと 叫び続ける日もあるけど…
“想い”重なり花開く時
巨大な力が 生まれるから
永遠ってコトバ あるのかな?
未来を想うと 怖くなるけど
ずっと ずっと 続く夢があるから…きっと
この空飛べたら 会えるかな?
泣いてた自分と君に送るよ
ずっと ずっと 信じていれば 叶うから
手をつなごう
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