人間は、宗教や政治では、ひとつの共同体を作ることはできないが、生活者としてなら作ることができる

 

 

人間は、宗教や政治では、

 

ひとつの共同体を作ることはできません。

 

しかし、人間という生きものとして、

 

生活者として、市場、顧客、買い手、需要者としてならば、

 

ひとつの共同体を作ることができるのです。

 

それも経済の問題ですから、

 

ビジネスという形で、

 

”買い手である需要者”の共同体を

 

創造することができるのです。

 

”買い手である需要者”の共同体は、

 

市場の独占体です。

 

”買い手である需要者”の共同体のメンバーは、

 

市場の共有者です。

 

市場を独占する共同体は、

 

この世界で最強の組織体です。

 

市場を独占する共同体は、

 

この世界の経済格差を

 

平和と調和を持って、

 

必ず解消することができます。

”いくつもの日々を越えて

 

辿り着いた今がある

 

だからもう迷わずに進めばいい

 

栄光の架橋へと…”

 

世界の最大の問題は、経済格差です。

 

時間と共に格差が増大して、遂には、

 

超富豪62人の資産は、
 
下から36億人分の資産と同じになりました。
 
62人ではなく、8人とも言われています。
 
 また、上位1%の富裕層が握る資産額は、
 
残り99%の資産額を上回る水準になりました。

 

そして、この経済格差は、増々大きくなって

 

留まるところがありません。

 

この経済格差が拡大し続け、

 

天文学的な格差ができる

 

原因は何でしょうか?

 

それは、

 

供給者と需要者の力のバランスが、完全に崩れて、

 

供給者の力が、日増しに強くなっているからです。

 

経済の問題は”需要と供給”

 

それ以外は何もありません。

 

供給者とは、生産業者であり、流通業者です。

 

当初、生産業者が巨大化し、

 

隣近所の小さな工場は、どんどん少なくなって行き、

 

残った工場はどんどん大きな工場になって行きました。

 

そして、同じことが、流通業者にも起こりました。

 

町の商店街のそばに小さなスーパーマーケットができて、

 

八百屋さん、魚屋さん、肉屋さん、乾物屋さん、

 

米屋さん等々、町の商店はどんどん少なくなって行きました。

 

次に、大きなスーパーマーケットができて、

 

小さなスーパーマーケットはどんどんなくなって行きました。

 

大きなスーパーマーケットには、

 

食べ物屋さんもあって、

 

町の食べ物屋さんもどんどん少なくなって行きました。

 
次に、巨大なショッピングセンターができて、

 

大きなスーパーマーケットもどんどんなくなって行きました。

 

この頃には、町の商店街は、壊滅状態になりました。

 

巨大なショッピングセンターには、あらゆる店が軒を連ね、

 

たくさんの食べ物屋さんがあって、

 

町の商店街は、持ちこたることができなかったのです。

 

また、食べ物屋も大企業のチェーン展開で、

 

個人営業は、難しい時代に入ったのです。

 

町の商店街の栄えていた時代は、

 

商品を売る人と買う人は、同じ町の仲間であり、

 

互いに支え合い助け合って生きていたのです。

 

この時代は、

 

”売り手である供給者”と”買い手である需要者”との

 

力に大きな違いはなかったのです。

 

町の皆が、”売り手である供給者”であると同時に

 

”買い手である需要者”だったのです。

 

”売り手である供給者”が、町の商店街から、

 

スーパーマーケット、ショッピングセンターと

 

巨大化して行くプロセスは、

 

”売り手である供給者”が、組織化されて行くプロセスです。

 

”売り手である供給者”が、組織化され

 

大きな企業となって行き、

 

巨大な力を蓄えて行ったのです。

 

一方、”買い手である需要者”は、

 

町の商店街を中心とした

 

”人間と人間との?がり”を奪われ、

 

”売り手である供給者”が、

 

組織化され大きな企業となって、

 

巨大な力を蓄えるプロセスの中で、

 

分断され、孤立化して、力を急速に落として行ったのです。

 

グローバル世界となると

 

ウォルマート・ストアーズなどは、日本の西友も傘下に入れ、

 

世界中に、店舗を展開しています。

 

今のグローバル世界では、

 

製造業、流通業など”売り手である供給者”が、

 

組織化され大きな企業となっています。

 

”売り手である供給者”の力は、急激に大きくなり、

 

”買い手である需要者”は分断され、孤立化して、

 

全く力を失ってしまっているのです。

この経済格差が拡大し続けているのは、

 

”売り手である供給者”と”買い手である需要者”との

 

力のバランスが完全に崩れたことが原因です。

 

経済は需要と供給で動きます。

 

”売り手である供給者”と”買い手である需要者”との

 

力関係で、資産が、

 

”売り手である供給者”に

 

大量に吸収されているのです。

 

これが、経済格差の拡大の正体です。

 

この経済格差の拡大は留まることはありません。

 

この経済格差が拡大し続けている原因は、

 

”売り手である供給者”の力が、

 

無限に強くなっているにも関わらず、

 

”買い手である需要者”の力が

 

極限まで弱くなっていることなのです。

 

今人類が直面している問題は、

 

AIやロボットなどの最先端の技術によって、

 

”売り手である供給者”の力が、

 

極限まで強くなることです。

 

AIやロボットなどの最先端の技術によって、

 

”売り手である供給者”の力が、極限まで強くなれば、

 

”売り手である供給者”と”買い手である需要者”との

 

力のバランスは完全に崩壊します。

 

”売り手である供給者”と”買い手である需要者”との

 

力のバランスが完全に崩壊することは、

 

人間の世界が崩壊することなのです。

 

世界のすべての混乱と紛争は、

 

”売り手である供給者”の力が、

 

強くなり過ぎたことから起こっています。

 

人間の世界の経済格差が巨大になり過ぎた

 

ことから起こっているのです。

 

多くの国が、大企業から、訴訟を起こされ、

 

巨額の賠償金を支払っていますが、

 

これも”売り手である供給者”の力が、

 

くなり過ぎたことを物語っています。今、

 

超富豪62人の資産は、
 
下から36億人分の資産と同じになり、
 
(62人ではなく、8人とも言われています。)
 
 また、上位1%の富裕層が握る資産額は、
 
残り99%の資産額を上回る水準になりました。

これほどの天文学的な経済格差の世界で、

 

AIやロボット技術で、

 

36億人もの人々が仕事を持つことができなければ、

 

世界は混乱と紛争に包まれ、崩壊します。

 

しかし、この経済格差が拡大し続けている原因は、

 

”売り手である供給者”の力が、強くなり過ぎたこと

 

にあることは明確です。

 

”買い手である需要者”も力を

 

徹底的に強くすれば、

 

この経済格差の拡大は終息します。

 

それには、

 

市場、顧客、買い手、需要者である私たちが集まって、

 

”買い手である需要者”の共同体を創造すれば良いのです。

 

人間は、宗教や政治では、

 

ひとつの共同体を作ることはできません。

 

しかし、人間という生きものとして、生活者として、

 

市場、顧客、買い手、需要者としてならば、

 

ひとつの共同体を作ることができるのです。

 

しかも、経済の問題ですから、

 

ビジネスという形で、

 

”買い手である需要者”の共同体を

 

創造することができます。

 

”買い手である需要者”の共同体は、

 

市場の独占体です。

 

”買い手である需要者”の共同体のメンバーは、

 

市場の共有者です。

 

市場を独占する共同体は、

 

この世界で最強の組織体です。

 

市場を独占する共同体は、

 

この世界の経済格差を

 

平和と調和を持って、

 

必ず解消することができます。

 

”いくつもの日々を越えて

 

辿り着いた今がある

 

だからもう迷わずに進めばいい

 

栄光の架橋へと

 

終わらないその旅へと

 

君の心へ続く架橋へと…”

 

答は、

TOP Business Modelにあります。

TOP Business Modelは、

”真の生命の資産”を創造する

”生命に磁場”です。

T=true

O=organic

P=property

真の生命の資産とは

”生命と生命との

生命の繋がり=愛”です。

TOP Business Modelは、

あなたが、

”生命と生命との

生命の?がり=愛”を

創造することができる

”生命の磁場”です。

あなたの、

愛を育てることができる

”生命の磁場”です。

答は、73億総株主会社設立プロジェクト

 

 

にあります。

 

地球のプロジェクトに

 

すべての答があります。

 

地球のプロジェクトは、

 

この星地球を

 

”生命の磁場”にする

 

プロジェクトです。

 

Earth Project

 

地球のプロジェクトが始まります。

 

地球のプロジェクト〜EARTH

 

E=Enlightement
A=Ascension
R=Revolution
T=Truth
H=Harmony

 

地球のプロジェクトは、

 

真の生命の資産を

 

創造するプロジェクトです。

 

真の生命の資産とは、

 

世界のすべての人々です。

 

真の生命の資産とは、

 

地球のすべての生きものです。

 

真の生命の資産とは、

 

地球という一個の生命体です。

 

そして、一番大切な

 

真の生命の資産とは、

 

あなたという一個の生命体です。

 

そして、あなたは

 

真の生命のブランドです。

 

地球のプロジェクトは、

人間中心の世界を創るプロジェクトです。

地球のプロジェクトは、

 

生命中心の地球を創るプロジェクトです。

地球のプロジェクトは、

あなたの世界を創るプロジェクトです。

 

地球のプロジェクトは、

あなたの良い世の中にしたいという思いを、

あなたの”生きる糧を得るための営み”にします。

地球のプロジェクトは、

 

あなたのより良い世界を創るための行動を、

あなたのビジネスにします。

それは、地球のプロジェクトは、

真の生命の資産を創造するプロジェクトだからです。

より良い世界を創造するプロジェクトだからです。

そして、あなたの良い世の中にしたいという思いを、

あなたの”生きる糧を得るための営み”にするとき、

あなたは癒されます。

あなたのより良い世界を創るための行動を、

あなたのビジネスにするとき、あなたの愛は育ちます。

 

その答は、生命の真実の姿にあります。

 

生命の真実の姿を知ることができれば、

 

あなたの心とからだの全てを

 

満たすものが何であるか

 

を知ることができます。

 

生命の真実の姿を

 

知ることができれば、

 

どのように生きれば良いのか

 

あなたは知ることができます。

 

生命の真実の姿を

 

知ることができれば、

 

何をすれば良いのかを

 

あなたは知ることができます。

 

生命の真実の姿を

 

知ることができれば、

 

あなたは、あなたの生命の

 

真実の力に目覚めます。

下記の連絡メールに、あなたが、

 

望んでいること、知りたいこと

 

を送付して下さい。

 

その答えを皆さんにお伝えするセミナーを開催します。

 

真実の力〜心とからだ塾

73億総株主会社設立事務局:info@haruhisa.org

メールアドレス

Copyright(C)2017 Haruhisa All rights reserved.

 

フェイスブック真実の力〜心とからだ塾

 

地球を癒し、より良い世界を創るビジネスモデル

トップビジネスモデル

 

歌:ゆず     作詞:北川悠仁     作曲:北川悠仁

栄光の架橋

誰にも見せない泪があった 人知れず流した泪があった
決して平らな道ではなかった けれど確かに歩んで来た道だ
あの時想い描いた夢の途中に今も
何度も何度もあきらめかけた夢の途中

※いくつもの日々を越えて 辿り着いた今がある
だからもう迷わずに進めばいい
栄光の架橋へと…※

悔しくて眠れなかった夜があった
恐くて震えていた夜があった
もう駄目だと全てが嫌になって逃げ出そうとした時も
想い出せばこうしてたくさんの支えの中で歩いて来た

悲しみや苦しみの先に それぞれの光がある
さあ行こう 振り返らず走り出せばいい
希望に満ちた空へ…

誰にも見せない泪があった 人知れず流した泪があった

(※くり返し)

終わらないその旅へと
君の心へ続く架橋へと…

 

返信がありません

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です