そして、あなたは目の前の人を無条件で肯定することができます。
また、あなたは全ての人々と互いに、無条件で肯定し合うことができます。
これが、真我発見トレーナーとして得た確信です。
私は、真我発見トレーナーとして、日本中を巡って参りました。
私のセミナープログラムは、”生命”という存在を感じて頂くことです。
このセミナープログラムを受けた人々は、皆その瞬間から自分自身を肯定するようになり、
周りの人々も自分と同じように肯定しました。
人間と人間との、生きものとしての血の通った、暖かい”繋がり”をお互いに創り、 元気になり、人間という一個の生命体としての喜びを感じました。
そのようなセミナープログラムのプロセスと結果に、トレーナーである私も、各地域のスタッフも、人間としての喜びを感じることができました。
しかし、トレーナーとして、このセミナープログラムで、私にできたことは、受講者に対して、その場限りの一時的な喜びを与えたに過ぎません。
彼らが、再び、いつもの生活に戻って行くと、生きものの感覚が薄れ、人間としての喜びも徐々に失ってしまうのです。
私のセミナープログラムそのものは、アメリカのスーパースターの行うセミナーのような派手なものではありませんが、内容も結果もそれに劣るものではないと自負して居ります。
しかし、受講者に永続的な人間としての喜びを与えることができないということに、私はセミナーの限界を感じ、セミナーから遠のきました。
そして、人々に”永続的な人間としての喜びを与える”ことができる道を求める旅が始まったのです。
そして、人々に”永続的な人間としての喜びを与える”ことができる道にやっと辿り着いたのです。
私のセミナープログラムを受講した人々が、人間としての喜びを、例え一時的とは言え、
感じることができたのは、何故でしょうか。
それは、わずか数日ではあっても、”完全に自分自身の人間としての存在を肯定することができる世界”に入ったからです。
完全に自分自身を肯定し、目の前の人を肯定し、周りにいる全ての人々が互いに完全に肯定し合うという”人間の生態系”がそこにあったからです。
このことには、二つの意味があります。
一つ目は、言うまでもなく、完全に自分自身を肯定し、目の前の人を肯定し、周りにいる全ての人々が互いに完全に肯定し合う”人間の生態系”があれば、人間としての喜びを感じることができるということです。
二つ目は、誰でも、無条件で自分自身を肯定することができ、自分自身を肯定することができれば、目の前の人も無条件で肯定することができるということです。
誰でも、無条件で自分自身も、目の前の人も肯定することができるということです。
無条件で自分自身も、目の前の人も肯定することができるということは、全ての人々が無条件で互いに肯定し合うことができるということです。
私のセミナープログラムは、正に”この真実を証明するための実験場”だったのです。
私は、”全ての人々が無条件で互いに肯定し合うことができる”ことが本来の生命の姿であると知ったのです。
私はセミナープログラムの中に、”生命の真実の姿”を見たのです。
無条件で自分自身も、目の前の人も肯定し、全ての人々が ”無条件で互いに肯定し合うことができる生きもの”が人間なのです。
無条件で自分自身を肯定するということは、
今ここにある自分自身を完全に肯定することです。
今ここにある自分自身を完全に肯定することとは、自分自身に欠けているものは何もないことを受け入れることです。
自分自身に欠けているものは何もないことを受け入れることとは、今ここにある自分自身を変える必要は全くないということを認めることです。
私が辿り着いた、人々に”永続的な人間としての喜びを与える”ことができる道とは、
”完全に自分自身を肯定し、目の前の人を完全に肯定し、周りにいる全ての人々が互いに完全に肯定し合う”ことのできる”人間の生態系”を創ることです。
70億人友の会は、
あなたがあなた自身を完全に肯定することができる世界を創るプロジェクトです。
70億人友の会は、
あなたが目の前の人を肯定することができる世界を創るプロジェクトです。
70億人友の会は、
全ての人々が、互いに完全に肯定し合うことのできる世界を創るプロジェクトです。
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ご連絡メールを頂いた方に、「生命の真実の姿を知る手紙」を送ります。
70億人友の会事務局:info@haruhisa.org
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