民主主義はキリスト教のVer.2.0
嘗てキリスト教は、
植民地支配の道具でした。
最初に宣教師を送り、
続いて商人、
最後に軍隊を送って
国を乗っ取り
植民地支配が完了したのです。
植民地支配の道具が
キリスト教から
民主主義に代わったのです。
民主主義は21世紀のキリスト教、
民主主義は
キリスト教のVer.2.0です。
”民間の非営利団体”は、
”イエズス会”のVer.2.0です。
”ALBS”
”Active Learning Business School”は、
すべての人が経済的に自立できる
世界を創ることができる
ビジネスモデルです。
秀吉は史上有名な
「伴天連追放令」を
天正14年(1586年)6月19日に
発令しました。
この日秀吉は、
九州遠征に勝手に同行していた
ポルトガル人でイエズス会の
日本における
布教の最高責任者であった
ガスパール・コエリョを引見すると、
次のような四カ条からなる
詰問を行っています。
一つ、なぜかくも熱心に日本の人々を
キリシタンにしようとするのか。
一つ、なぜ神社仏閣を破壊し、
坊主を迫害し、
彼らと融和しようとしないのか。
一つ、牛馬は人間にとって
有益な動物であるにもかかわらず、
なぜこれを食べようとするのか。
一つ、なぜポルトガル人は
多数の日本人を買い、
奴隷として国外へ連れて行く
ようなことをするのか。
という四カ条で、同時に秀吉は
コエリョに対し追放令を突き付けました。
秀吉がなぜこの
追放令を出したのでしょうか。
その理由の一つに、
西欧人たちが胸に秘めた
日本侵略の意図を
読み取ったからだと言われています。
宣教師コエリョが
秀吉を博多で出迎えた際、
自分が建造させた最新鋭の
軍艦に秀吉を乗船させて、
自分ならいつでも世界に冠たる
スペイン艦隊を動かせると
自慢半分、恫喝半分に
語ったといわれています。
このとき秀吉は彼らの
植民地化計画を瞬時に見破ったのです。
最初に宣教師を送り、続いて商人、
最後に軍隊を送って
国を乗っ取ってしまうという
西欧列強お得意の
植民地化計画が今まさに
実行されようとしていたのです。
西欧列強の植民地化計画は
21世紀も続いています。
何故ならば、
西欧列強は、
地球上で最も豊かな資源を持つ
ロシアを手に入れていないからです。
”ロシアを征したものが
世界を征す”と言われています。
西欧列強は、
何が何でもロシアを乗っ取り、
植民地支配したいのです。
西欧列強とは、
世界を一つの市場にして
地球を植民地支配することを目的とする
国際金融資本家、
グローバリスト、
ディープステイトです。
ウクライナ戦争は、
ロシアと
世界を一つの市場にして
地球を植民地支配することを目的とする
国際金融資本家、
グローバリスト、
ディープステイトの
連合軍”NATO”との戦いです。
ロシアの植民地支配を目的とする
国際金融資本家、
グローバリスト、
ディープステイトが
最初に送り込むのは、
キリスト教を布教する
”イエズス会”の宣教師ではありません。
世界を一つの市場にして
地球を植民地支配することを目的とする
国際金融資本家、
グローバリスト、
ディープステイトが送り込むのは、
法の支配と自由平等を旗印に掲げる
民主主義を布教する
”民間の非営利団体”の傭兵です。
法の支配と自由平等を旗印に掲げる
民主主義を布教する
数ある民間の非営利団体の
運営資金を出しているのは、
国際金融資本家、
グローバリスト、
ディープステイトです。
法の支配と自由平等を旗印に掲げる
民主主義を布教する
”民間の非営利団体”の代表格は
”オープン・ソサエティ財団”です。
オープン・ソサエティ財団(OSF)は、
投資家”慈善家”
ジョージ・ソロスにより設立された
国際的な民主主義布教財団であり、
レジュームチェンジを起こして、
世界を一つの市場にして
地球を植民地支配することを目的とする
国際金融資本家、
グローバリスト、
ディープステイトに隷属する
政権を創る政治工作活動を行っています。
近年の政治工作活動の成功例は、
ウクライナの”マイダン革命”です。
ウクライナは、
正式な選挙によって当選した
親ロシア派のヤヌコビッチが
政権を担う大統領でした。
しかし、ヤヌコビッチ大統領は、
選挙不正を理由にする
2013年からの親欧米派による
暴力的抗議運動で追放され、
親欧米派のポロシェンコが
大統領となりました。
これが”マイダン革命”です。
しかしヤヌコビッチ大統領による
選挙不正はありませんでした。
”マイダン革命”は、
ジョージ・ソロスの
オープン・ソサエティ財団、米国が
仕掛けたクーデターだったのです。
親欧米派のポロシェンコ大統領から
ゼレンスキー大統領へと
政権は引き継がれましたが、
この間、ウクライナは
ロシアの植民地支配を目的とする
国際金融資本家、
グローバリスト、
ディープステイトの
連合軍”NATO”は、
ウクライナに大量の兵器を送り込み、
兵士を徹底的に訓練しました。
ウクライナがNATOに正式に加盟すれば、ロシアは、安全保障上、
国家存続の危機状態になります。
東部のロシア住民がウクライナ軍に
大量虐殺されていたこともあり、
プーチン大統領は
侵攻せざる得なったのです。
ウクライナ戦争は
ウクライナとロシアの
戦争ではありません。
これは
ロシアの植民地支配を目的とする
国際金融資本家、
グローバリスト、
ディープステイトの
連合軍”NATO”から、
ロシアを守る防衛戦争です。
NATOは、アメリカの国民、
EUの国民のために
戦う軍隊ではありません。
NATOは、
ロシアを植民地支配するためならば、
ウクライナ人がひとりになるまで戦う
国際金融資本家、
グローバリスト、
ディープステイトの
連合軍なのです。
国際金融資本家、
グローバリスト、
ディープステイトが所有するメディアは、すべてウクライナ戦争は、
”民主主義VS権威主義”
”民主主義を守るための戦い”だと
言っています。
あなたは、
アメリカ合衆国が
今でも世界を代表する
民主主義国であると信じていますか。
もし信じていないならば、
民主主義は植民地支配の
道具であることを理解して下さい。
嘗てキリスト教は、
植民地支配の道具でした。
最初に宣教師を送り、
続いて商人、
最後に軍隊を送って
国を乗っ取り
植民地支配が完了したのです。
植民地支配の道具が
キリスト教から
民主主義に代わったのです。
民主主義は21世紀のキリスト教、
民主主義はキリスト教のVer.2.0です。
ロシアの植民地支配を目的とする
国際金融資本家、
グローバリスト、
ディープステイトの
連合軍”NATO”から
ロシアを守る戦争です。
ウクライナ戦争は、
世界を一つの市場にして
地球を支配することを目的とする
国際金融資本家、
グローバリスト、
ディープステイトの
連合軍”NATO”と
国を植民地支配から守ろうとする
愛国者プーチン大統領との戦いです。
世界を一つの市場にして
地球を支配することを目的とする
国際金融資本家、
グローバリスト、
ディープステイトは、
1%の人間だと言われています。
私たちの世界が
一つの市場になって、
1%の人間が支配する
地球を創造してみて下さい。
1%の人間が
地球のすべての資源を手に入れます。
食料も水も電気もガスも
土地も住宅も店舗も事務所も
1%の人間の所有物になります。
企業も学校も研究所も
1%の人間の所有物になります。
警察も裁判所も議会も
1%の人間の所有物になります。
1%の人間だけが経済的に自立し、
99%の人間は
経済的に自立することが
できない世界です。
経済的に自立する権利が
与えられない人間は”奴隷”です。
1%の人間が支配する世界では、
残りの99%の人間は、
間違いなく”奴隷”になってしまうのです。
私たちは、今ここで、
すべての人が経済的に自立できる
世界を創らなければなりません。
”ALBS”
”Active Learning Business School”は、
すべての人が経済的に自立できる
世界を創ることができる
ビジネスモデルです。
”ALBS”
”Active Learning Business School”は、
私たちが私たち自身で
私たちの仕事を創り出すことができる
ビジネスモデルです。
”ALBS”
”Active Learning Business School”は、
”私たちの私たちによる
私たちのための流通システム”です。
”ALBS”
”Active Learning Business School”は、
すべての”ALBS”メンバーが
”流通”をビジネスにすることができる
ビジネスモデルです。
私たちは、
毎日何かを買ったり、
売ったりしています。
私たちは、誰でも”流通”を
ビジネスにすることができるのです。
”ALBS”
”Active Learning Business School”は、
すべての”ALBS”メンバーが
”流通”を
ビジネスにして、
報酬を得ることができる
ネットワークビジネスの
プラットフォームです。
”私たちの私たちによる
私たちのための流通システム”を
創ることができれば、
私たちは、世界の市場を
”私たちの私たちによる
私たちのための市場”に
することができます。
”市場”とは”私たち”です。
”市場”である”私たち”は、
”私たちの私たちによる
私たちのための流通システム”を
創ることができます。
”市場”である”私たち”は、
”私たちの私たちによる
私たちのための流通システム”によって、
世界の市場を
”私たちの私たちによる
私たちのための市場”に
することができます。
世界の市場を
”私たちの私たちによる
私たちのための市場”に
することができれば、私たちは、
共に豊かになることができます。
共に豊かになることができれば、
”奴隷”になることはありません。
”ALBS”
”Active Learning Business School”は、
世界を一つの市場にして
地球を支配することを目的とする
国際金融資本家、
グローバリスト、
ディープステイトと戦う
ビジネスモデルではありません。
やがて、彼らも
”私たちの私たちによる
私たちのための市場”の仲間になります。
”ALBS”
”Active Learning Business School”は、
すべての人々が
経済的に自立して、
共に豊かになることができる
世界初の
ネットワークビジネスの
プラットフォームです。
セミナーの場所と日時は、
改めてお知らせします。
セミナーの場所と日時は、
改めてお知らせします。
代表社員 小野塚 晴久
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