ディープステートとは、統一教会とは比べ物にならない莫大な資産を持つ”カルト組織”No.4

 

世界の資産の半分を所有する

数家の国際的財閥家系によって、

世界の市場が支配されています。

世界を支配する

グローバリスト、

ディープステートと呼ばれる

国際金融資本家とは

”国際的財閥家系”です。

世界の支配者の正体は、

個人ではなく、歴史に育まれた

数家の”家系”なのです。

私たちは、

”私たちの私たちによる

私たちのための市場”を創ることによって、

支配のない

新しい世界を創ることができます。

 

”ALBS”
”Active Learning Business School”は、

”私たちの私たちによる

私たちのための市場”

を創ることによって、

支配のない新しい世界を創る

ビジネスモデルです。

 

日本ALBS合同会社
 

2017年、国際NGOのオックスファムは、

世界で最も富裕な8人が、

最も貧困な36億人分と

同じ資産を所有しているとの

推計を発表しました。

ビル・ゲイツ氏、

アマンシオ・オルテガ氏、

ウォーレン・バフェット氏、

カルロス・スリム氏、

ジェフ・ベゾス氏、

マーク・ザッカ―バーグ氏 

ラリー・エリソン氏、

マイケル・ブルームバーグ氏の8人です。 
 

この情報は、思い込みを乗り越える

”ファクトフルネス”ではありません。

 

これはメディア企業を含む、

世界の資産の過半数を所有する

数家の国際的財閥家系が

真実の姿を隠すために流した情報です。

長い歴史を持つ
数家の国際的財閥家系の資産は、

ビル・ゲイツなどの新参者

8人とは比べ物になりません

ロスチャイルド家、ロックフェラー家、

モルガン家、デュポン家、メロン家などの

国際的財閥家系の資産は、

貧しい36億の資産ではなく、

世界のすべての資産の

過半数を超えています。

世界の資産の過半数を所有すれば、

すべての主要企業の

筆頭株主になることができます。

 

ロスチャイルド家、ロックフェラー家、

モルガン家、デュポン家、メロン家などの

国際的財閥家系が、

すべての主要企業を

支配することができます。

彼らの世界支配が

完成へと向かっています。

彼らは、数千年前から、

世界を支配するという

明確な目標を持っていたのです。

世界を支配するということは、

全世界を植民地にすることです。

植民地支配は、

世界の富を武力で奪う力による侵略です。

世界の富を武力で奪う力による侵略は、

力による市場の征服です。

力による市場の征服は、

私たちの文明が始まったころから

行われていました。

問題は、

世界のすべての富を奪うことを目的とする世界の市場の征服が

完成に向かっていることです。

AIなどのIT技術と

遺伝子などバイオテクノロジーが、

全世界の植民地支配、

世界の市場の征服を可能にしたのです。

この世界のすべての富を

奪うことを目的とする植民地支配、

世界の市場の征服が始まったのは

大航海時代ではありません。

世界の市場の征服は、

旧約聖書から始まったのです。

世界の市場の征服を目的とする

植民地支配は、

ユダヤ教から始まり、

大航海時代に

スペイン、ポルトガルなどラテン民族、

大英帝国のアングロサクソンによって

世界に広がりました。

 

世界の市場の征服を目的とする

植民地支配は、アメリカを本拠にして、

第2次世界大戦後の

世界の覇権を握りました。

 

そして、ソ連の崩壊後に、

世界の覇権はアメリカという国に

一極集中しました。

アメリカは”民主主義”という旗印で

覇権を正当化していますが、

覇権の実態は、

世界の富の過半数を所有する

数家の国際的財閥家系の

”寡頭支配”植民地支配です。

私たちの世界を支配している

数家の国際的財閥家系は、

”民主主義”という金の力で

いくらでも操ることができる

政治システムを発明しました。

 

金の力で操っている

政治の世界に

国際的財閥家系は姿を現しません。

 

彼らは、影に隠れて

私たちの世界を支配しているのです。

彼らが、ディープステートと呼ばれる

所以はここにあります。

彼らは、アメリカのFRBを始めとする

通貨発行権を持つ各国の

中央銀行を所有しています。

 

彼らは、土地や建物、工場やビル、

主要企業の株式などを

世界の資産の過半数を所有しています。

 

経済格差が年々拡大しています。

 

これは、彼らの所有資産が

年々拡大していることを意味します。
 

世界の富の過半数を所有する

数家の国際的財閥家系が、

どれほど大きな力を持っているか

想像して見て下さい。

 

彼らは巨額の選挙資金と

主要メディアで情報を操り、

アメリカ大統領を始めとする

ほとんどの政治家を決定し、

政治を支配しています。

 

彼らは、大学、研究所、

シンクタンクを所有し、

科学と知識、そして

教育を支配しています。

 

彼らは、GAFAを含む新聞、テレビなど

主要メディアを所有しています。

 

新聞の記事もテレビの画像も

キャスターのコメント、そしてGAFAの

情報まで検閲しています。

 

国際的財閥家系が所有するメディアに

表現の自由も言論の自由も

報道の自由もありません。

彼らは、あらゆるメディアを駆使して、

この世界は”民主主義”の世界であると

信じ込ませ、

敵対する愛国的国家はすべて

”民主主義”に反する

”専制主義、権威主義、全体主義”だと

私たちを洗脳しています。

国際的財閥家系が、

世界の資産の過半数を所有する世界が

”民主主義”の世界である筈はないのです。

世界の資産の過半数を所有する

国際的財閥家系が支配する世界は、

寡頭支配の”全体主義”です。

”民主主義”とは、

国際的財閥家系が、

世界の資産の過半数を

所有することを認めさせる

金の力でいくらでも操ることができる

寡頭支配の”全体主義”なのです。

”民主主義”の自由とは、

世界の富を奪い、

市場を征服する自由です。

”民主主義”の平等とは、

市場を征服した

国際的財閥家系以外の人間が

平等に家畜になることです。

 

急に家畜という言葉が出てきたことに

驚かれると思いますが、
利益のためにいくらでも

殺される人間は

家畜以外の何者でもありません。

かつて、アフリカに行った白人が、

ローマ教皇に

”黒人は人間か”と尋ねました。

 

ローマ教皇は

”黒人は人間ではない”と答えました

モントリオール国際環境会議で、

植民地支配の犠牲者が話しました。
 

”『チプコ』インド代表 

サンダラル・バフグナ師(一九九二年五月)
(枯れ木のようなインドの老人が

穏やかに話し始めた)
私たちはチプコと呼ばれている。
チプコというのは猜きつく”という意味。
私たちは木が切られる時、

木が切られないように木に抱きつく。
そして木と共に切られて、

すでに二百人の仲間が死んだ。”

アフリカ代表
”私は本当のことを話す。
私たちは幸せに生きていた。
伝統的な言葉で話し、

伝統的な方法で子供を育て、

カヌーを作っていた。
ある時、知らない人がきて、
「お前たちの言葉で話してはならない
お前たちの方法で子供を育ててはならない
お前たちにはカヌーを作る

知識がなくなった」と言った。
しかし私たちは

それ以外の方法を知らない。
私たちは自分たちの言葉で話した。

そして殴られた。
私たちは自分たちの方法で子供を育てた。

そして殴られた。
私たちはカヌーを作った。

そして殺された。
今、私たちは滅びようとしている。
あなた方は何がしたいのか、

私たちはどうすればいいのか。
まず、私は事実を話した。
次に、答えるのはあなた方だ。”

これが、世界の富を武力で奪う

力による侵略

”植民地支配”の真実です。

そして、新大陸アメリカでは

先住民族インディアンが虐殺されました。

世界の富を武力で奪う力による侵略

”植民地支配”は、延々と続いています。

第2次世界大戦後も

東南アジア、中東で

数百万の人々が

米軍によって殺戮されました。

ディープステートは、2014年に

アゾフ大隊などネオナチという

金で戦う傭兵を使って

市民や警官を銃殺して

ウクライナの政権を奪いました。

 

金で戦う傭兵でなければ、

ウクライナの市民や警官を

撃ち殺すことができないからです。

 

グローバリスト、ディープステート、

ジョージ・ソロスは

”ウクライナ人が一人もいなくなるまで

戦争を続ける”と明言しました。

 

ジョージ・ソロスは

ウクライナの人々を

利益のためには殺しても良い

家畜とみなしているのです。

これが世界の資産の過半数を所有し、

世界の市場を支配しようとしている

ディープステートの正体です。

プーチン大統領はこのことを

誰よりも深く理解しています。

だから世界の資産の過半数を所有し、

世界の市場を征服しようとしている

ディープステートの支配、
”植民地支配”を終わらせることを

決意したのです。

ディープステートは、

世界の市場を征服することによって、

完全に世界を支配することができれば

神になることができると信じている

カルト集団です。

これはユダヤ教から始まりましたが、

ユダヤ人とは別の集団です。

ユダヤ人の中でもこのような

悪魔的な計画を必死に

止めようとしている人は大勢います。

しかしディープステートによる

世界の支配は、ユダヤ人から始まり、

ラテン、アングロ・サクソンが加わり

世界の民族に拡散しました。

そして今第3次世界大戦という

人類滅亡の危機を迎えています。

NATOは、すべての富を奪い、

この世界をひとつの市場にしようとする

ディープステートの軍隊です。

NATOは、

第3次世界大戦を起こすために、

ウクライナに戦車を送り、

戦闘機も供与しようとしています。

NATOは、

第3次世界大戦を起こしたいのです。

プーチン大統領を核戦争に

巻き込みたいのです。

第3次世界大戦を

起こそうとしているのは、

ロシアを愛するプーチン大統領ではなく、自分たち以外は家畜とみなす

ディープステート、グローバリストです。

何と核戦争で、

地球を破壊しようとしているのは、

持続可能性、気候変動対策、脱炭素、

SDGsを捲し立て、私たちに強制する

グローバリスト、ディープステート、

世界を操る国際金融資本家系なのです。

 

持続可能性、気候変動対策、脱炭素、

SDGsなど綺麗な言葉は、

世界を植民地支配し、

市場を征服するための

グローバリスト、

ディープステートの道具なのです。

ウクライナ戦争は、

ロシアという広大な領土と

豊富な資源を奪うために

彼らが仕掛けた戦争です。

プーチン大統領は、

ロシアを守るために陰で世界を操る

ディープステートと戦っているのです。

これは旧約聖書から始まった

人類を家畜化する植民地支配時代、

市場の世界征服を終わらせる

聖戦なのです。

この聖戦に負けることは

人類の滅亡を意味します。

負ければ世界の資産を所有する

グローバリストは神となり、

残りの人間は家畜になります。

この聖戦に私たちは

勝たなければなりません。

この聖戦に私たちは

勝つことができます。

”私たちの私たちによる

私たちのための市場”を創ることによって、

私たちは

この聖戦に勝利することができます。

何故ならば、この聖戦は

グローバリスト、ディープステート、

世界を操る国際金融資本家系の人々も

”私たちの私たちによる

私たちのための市場”

仲間にする戦いだからです。
 
世界の資産の過半数を所有する

数家の国際的財閥家系によって、

世界の市場が支配されています。

私たちは、

”私たちの私たちによる

私たちのための市場”を創ることによって、

支配のない

新しい世界を創ることができます。

 

”ALBS”
”Active Learning Business School”は、

”私たちの私たちによる

私たちのための市場”を創ることによって、

支配のない

新しい世界を創るビジネスモデルです。
 

”ALBS”
”Active Learning Business School”は、
私たちの経済を取り戻す
ビジネスモデルです。

”ALBS”
”Active Learning Business School”は、
私たちの私たちによる私たちのための
流通システムを創る

ビジネスモデルです。

”ALBS”
”Active Learning Business School”は、
私たちの私たちによる私たちのための
供給システムを創る

ビジネスモデルです。

”ALBS”
”Active Learning Business School”は、
私たちの私たちによる私たちのための
市場を創るビジネスモデルです。

”ALBS”
”Active Learning Business School”は、
私たちの仕事を
私たち自身が創ることができる
ビジネスモデルです。

 

”ALBS”
”Active Learning Business School”は、

互いに真実を伝え合う

”人と人との生命の繋がりを創る

ビジネスモデルです。

私たちの世界は
何と戦っているのでしょう。

皆さん自身で考えて見て下さい。

エリザベス女王逝去、
ゴルバチョフ元大統領死去、
ロシア、プーチン大統領
ウクライナ侵攻、
安倍晋三元総理暗殺、
森英恵、三宅一生、
アントニオ猪木、三遊亭円楽死去、
世界も日本も
大変動の時代に入りました。

一体、私たちの世界は
どうなるのでしょうか。
そして、私たちは、
どうすれば
良いのでしょうか。

どうすれば
良いのか知るためには
”この世界の真実の姿”を
知らなければなりません。

”この世界の真実の姿”
について多くのことが
語られていますが、
隔靴掻痒、
靴を隔てて
痒いところをかくように、
本質、核心に触れず、
もどかしい限りです。

主要メディアは悉く、
ウクライナ侵攻は
民主主義と権威主義との
戦いであると言っています。

私たちの世界の戦いは、
民主主義と権威主義との
戦いであると言っています。

グローバリズムに
批判的な人々は、
私たちの世界の戦いは、
グローバリズムと
ナショナリズムとの
戦いであると言っています。

グローバリズムと
ナショナリズムとの
戦いであると言っても
間違いではありませんが、
例えナショナリストであっても
鎖国はしません。

それでは私たちの世界の戦いは、
何と何との戦いなのでしょうか。

”この世界の真実の姿”を知れば
”あなた”は
何をすれば良いかわかります。

”あなた”が何をすれば良いかわかれば
”あなた”は”本当のあなた”に
出会います。

”この世界の本当の姿”を知ったとき
”本当のあなた”の居場所が
見つかるかも知れません。

”この世界の本当の姿”は、
私が知る限り
書籍やネットの情報には
見当たりませんでした。

もちろん私の
”この世界の本当の姿”について
共感頂けないかも知れません。

しかし、セミナーにご参加頂ければ、
少なくても
この世界に新しい視点を
持つことができると思います。

セミナーの場所と日時は、
改めてお知らせします。

ご質問等は、

日本ALBS合同会社 

”ALBS”
”Active Learning Business School”
小野塚 晴久へ

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