2022年 五黄の寅の歳に
私たちは学ばなければなりません。
私たち人間の世界は、
情報で成り立っています。
私たち人間の世界には、
情報をコントロールしている
人間が存在します。
2022年 五黄の寅の歳は、
世界の大転換が始まった年です。
世界の大転換が始まった年は、
私たちが望まない歴史が、
私たちが望む歴史に大転換する年です。
2023年 うさぎの歳は、
私たちが望む歴史に飛躍する歳です。
イーロン・マスクは
”今まで陰謀論と言われていたことが
事実であったことが明らかになった”
とtweetしました。
連邦議会襲撃事件は、
ペロシ下院議長が仕組んだ
”陰謀”だったのです。
2022年 五黄の寅の歳、
歴史を創った
偉大な人々が世を去りました。
70年間大英帝国に君臨した
女王エリザベス、
東西冷戦を終わらせたゴルバチョフ、
中国の改革開放を推進した江沢民、
そして世界の戦後レジュームを
終わらせようとした安倍晋三元総理、
石原慎太郎、アントニオ猪木、
三宅一生、森英恵等々。
間違いなく、私たちの世界は、
歴史の大転換期に突入したのです。
2022年 五黄の寅の歳、
余りに大きな出来事が起こりました。
そして世界が、
本当の姿を明らかにしました。
ロシアのウクライナ侵攻、
習近平国家主席3期目へ、
米中間選挙、
イーロン・マスクTwitterファイル公開等
ロシアのウクライナ侵攻の
マスメディアの報道が
如何に嘘偽りが多く、
ロシア、プーチン大統領に対する
一方的な非難、中傷は
犯罪的とも言える程です。
イーロン・マスク氏の
Twitterファイル公開によって、
FBIが民主党の手先となって、
トランプ前大統領を
政界から抹殺する情報を
創作拡散したことが
明らかになりました。
一方、ハンターバイデンの
収賄事件を始め、
民主党、バイデンに
不利になる情報を
FBI,Twitterは
違法に隠蔽していました。
マスメディアは、
ロシア、プーチン大統領は
侵略者だと徹底的に報道しています。
もし、アメリカの隣国メキシコに、
ロシアがミサイルを配備しようとしたら、アメリカはどうしたでしょうか。
そのような事態は
1962年キューバで起きています。
アメリカのケネディ大統領は
核戦争も辞さない姿勢を示しました。
キューバ危機の際の
アメリカの強硬な態度に比べれば、
ロシア、プーチン大統領の対応は、
極めて理性的であり、穏健です。
東西冷戦終結に際して、
アメリカはロシアに
NATOを東側には
1インチも拡大しないと約束しました。
アメリカはその約束を完全に無視し、
1インチどころか、
隣国ウクライナまで
実質NATO化したのです。
”ウクライナ戦争の原因と責任は
プーチンではなく、
米国とNATOにある”と
エマニュエル・トッド氏が
断言しています。
(2022年6月20日 文春新書
第三次世界大戦はもう始まっている)
何故、マスメディアは、
極めて重要な歴史的経過を
報道しないのでしょうか。
何故、マスメディアは、
国際法的に認められる
ロシアの安全保障を、
国際法に反する違法行為であると
一方的に報道するのでしょうか。
何故、マスメディアは、
ノルドストリームのパイプラインを
ロシアが破壊したと
全く調査もしないで
大々的に報道するのでしょうか。
何故、西側軍事専門家も学者も
ノルドストリームのパイプラインを
ロシアが破壊した理由を
最もらしい理屈で説明するのでしょうか。
ノルドストリームのパイプラインを
ロシアが破壊する筈がありません。
ロシアはパイプラインの栓を
閉めれば天然ガスを止められる
という当たり前な常識が
今は完全に支持されています。
私たちは、私たちの常識を
信じなくてはなりません。
マスメディアも専門家も学者も
グルになって、
私たちに嘘偽りを伝えていたのです。
イーロン・マスクは
”今まで陰謀論と言われていたことが
事実であったことが明らかになった”
とtweetしました。
一方、マスメディアは、
トランプ前大統領は暴力主義者であり、
連邦議会襲撃を扇動したと
徹底的に報道しました。
トランプ前大統領は
連邦議会襲撃前に、
支持者たちに
”我々は、法を守る人間である。
家に帰ろう”という動画を
Twitterに投稿していました。
民主党の手先になった
FBIとFBI出身のTwitterの役員が、
この動画を検閲して、
削除していたのです。
連邦議会襲撃事件を
共和党が調査しました。
民主党ペロシ下院議長が
仕組んだ”陰謀”であったことが
明確になりました。
1月6日の連邦議会は、
選挙人投票に従って
次期大統領を選出する場です。
議事堂警察も下院守衛官も
トランプ前大統領も
警備の強化を要請していました。
選挙人投票に従って
次期大統領を選出する
連邦議会の警備を強化するのは、
当然のことなのです。
共和党の調査によって、
ペロシ下院議長のスタッフ2名が
警備会議に出席し、
警備を縮小させたのです。
”警備の縮小が表ざたになったら、
驚いた芝居をしてくれ”
というメールを警備責任者に
ペロシ下院議長のスタッフが、
警備責任者に送ってたことが、
共和党の調査によって、
明らかになりました。
選挙人投票に従って
次期大統領を選出する
連邦議会の
決して開けてはならない
コロンブスのドア、
重さ10トン、
高さ17フィート、
銀の議事堂のドアを
内側から開けたのも
ペロシ下院議長の指示によることは、
警備縮小の経過見て明らかです。
連邦議会襲撃事件は、
ペロシ下院議長が仕組んだ
”陰謀”だったのです。
トランプ前大統領は
戦争を起こさなかった
アメリカの唯一の大統領です。
それがどうして
暴力主義者になるのでしょうか。
イーロン・マスク氏は
”今まで陰謀論と言われていたことが
事実であったことが明らかになった”
とtweetしました。
情報をコントロールしている人間が
存在していることを、
ロシアのウクライナ侵攻と
トランプ前大統領に関する
マスメディアの報道が
明らかにしました。
イーロン・マスクの
Twitterファイル公開によって、
情報をコントロールしている
人間の正体が明らかになりました。
情報をコントロールしている
人間は、
バイデン政権も
国家の治安機関FBIも
コントロールしているのです。
バイデン政権も
国家の治安機関FBIも
コントロールしているのは
何者でしょうか。
何故、新聞、テレビなどマスメディア、Facebook、Googleなど
SNS,プラットフォームは、
事実を報道し、
真実を伝えることが
できないのでしょうか。
それはサラリーマンなら
常識的にわかることです。
新聞もテレビもGAFAも企業です。
企業には所有者がいます。
株主です。
まず株主の意向は
尊重しなければなりません。
次に、Facebook、Google、テレビの
収入の殆どは広告料です。
新聞も広告料収入に依存しています。
広告料を支払う企業の意に反する
報道、記事を載せることはできません。
企業の本当の所有者は隠されています。
世界の主要企業の10%の株式を
出資者未公開の1社が所有しています。
サラリーマンなら
世界の主要企業の10%の株式を
所有している人間が、
私たちの世界で
どれほど大きな力を持っているか
常識的にわかる筈です。
加えて、
新聞やテレビの商品は情報です。
今の世界では重要な情報は
企業から発信されます。
新聞やテレビは、
広告料を支払い、
商品である重要な情報を提供してくれる
企業の意のままに
報道しなければ、この世界で
存在することを許されません。
世界の主要企業の
10%の株式の所有者には、
情報をコントロールする
絶対的な権力があるのです。
情報をコントロールしている人間は、
流通をコントロールしています。
流通とは、私たち人間の
生きる糧を分かち合うシステムです。
私たちは生きる糧を
商品として売り買いしています。
私たちは商品を
お金で売り買いしています。
お金は情報です。
キャッシュレス、
PayPayやクレジットの決済は、
情報の操作です。
紙幣もコインもその本質は
情報なのです。
お金も流通します。
つまり情報は流通するのです。
情報をコントロールしている人間は、
流通もコントロールしているのです。
流通をコントロールする人間は、
自分たちに利益を齎す
商品の情報を拡散します。
自分たちに利益を齎す
商品の情報を拡散する人間は、
全く同じ方法と手段で、
自分たちを守り、
自分たちの利益になる
情報を拡散します。
情報をコントロールしている人間は、
流通をコントロールし、
世界の市場を支配しています。
世界の市場は、
情報をコントロールしている人間に
支配されているのです。
ここで私たちは
”市場”とは何かを
思い出さなければなりません。
難しいことではありません。
中学までの義務教育を
受けていれば誰にでも
思い出すことができることです。
”市場”とは”私たち”です。
”市場”は、
世界の主要企業の10%の株式を
所有している人間の
私的所有物ではありません。
情報をコントロールしている人間に
”私たち”そのものである
”市場”を支配されていることに
気付かなければなりません。
情報をコントロールしている人間に
”私たち”そのものである
”市場”を支配されていることに
気付けば、
”私たち”そのものである
”市場”を取り戻すことができます。
”市場”は”私たち”そのものです。
私たちは
”私たちの私たちによる
私たちのための市場”を
創ることができます。
私たち人間の世界は、
情報で成り立っています。
私たち人間の世界には、
情報をコントロールしている
人間が存在します。
情報をコントロールしている人間が、
善と悪を決めています。
情報をコントロールし、
善と悪を決めている人間が、
世界をコントロールしています。
情報をコントロールし、
善と悪を決め、
世界をコントロールしている人間が、
私たちがの望まない歴史を創っています。
私たち人間の世界は
情報で成り立っています。
私たちがの望む歴史を創るには、
私たちの情報を、
私たちがコントロール
しなければなりません。
私たちの情報を、
私たちがコントロールするには、
私たち自身の目で、
世界の出来事を見なければなりません。
私たちの世界を、
私たちがコントロールするには、
私たち自身の目で、
世界の出来事を見て、
私たち自身で、
善と悪を決めなければなりません。
私たち自身で、
善と悪を決めるには、
私たち自身で、
真実を伝え合う
”人と人との生命の繋がり”を
創らなければなりません。
真実を伝え合う
”人と人との生命の繋がり”を
創ることができれば、
私たちは、私たちが望む
歴史を創ることができます。
私たちが望む
歴史とは、
”私たちの私たちによる
私たちのための市場”を
創ることです。
”ALBS”
”Active Learning
Business School”は、
”私たちの私たちによる
私たちのための市場”を創る
”Business School”です。
”ALBS”
”Active Learning
Business School”は、
真実の”情報”を伝え合う
”人と人との生命の繋がり”を創る
”Business School”です。
”ALBS”
アクティブラーニング
ビジネススクールは、
私たち自身で、
私たちの”仕事”を
創り出すことができる
ビジネスモデルです。
私たち人間の
”生命活動”である
”仕事”を失えば、
生物である私たち人間は
生きて行くことはできません。
私たちは、
私たち人間の仕事を
自ら創り出すことができる
世界を創らなければなりません。
私たちの世界は
何と戦っているのでしょう。
”この世界の真実の姿”を知れば
”あなた”は
何をすれば良いかわかります。
”あなた”が何をすれば良いかわかれば
”あなた”は”本当のあなた”に
出会います。
”この世界の本当の姿”を知ったとき
”本当のあなた”の居場所が
見つかるかも知れません。
”この世界の本当の姿”は、
私が知る限り
書籍やネットの情報には
見当たりませんでした。
もちろん私の
”この世界の本当の姿”について
共感頂けないかも知れません。
しかし、セミナーにご参加頂ければ、
少なくても
この世界に新しい視点を
持つことができると思います。
セミナーの場所と日時は、
改めてお知らせします。
ご質問等は、
小野塚 晴久へ
Active Learning Business School
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