東郷和彦静岡県立大学客員教授殿
一度、本郷様と言ってしまいました。
申し訳ございませんでした。
ロシアは、77年前の日本と
同じような状況にあります。
とても納得できることではないと思います。
ロシアのウクライナ侵攻を終わらせるには、
日本の終戦がヒントになります。
私たち人間は、
歴史と文化を守るために
戦争をします。
私たちは、
ロシアの歴史を尊重し、
ロシアの文化を守るという
視点を持たなければなりません。
「好き嫌いは別にして、
我々は世界を統治して
いかなければならない」のです。
ロシアの歴史を尊重し、
ロシアの文化を守るために、
”プーチン大統領の
最低限の要求は何か。
ゼレンスキー大統領が
何としても守りたいものは何か。”
を知る必要があります。
”武器の供与、経済制裁、
国際世論の批判、
という視点よりも、
外交に特化して”
ロシアのウクライナに対する
特別軍事作戦を終わらせ、
第3次大戦は、何が何でも
防がなければなりません。
これは、このブログの
1558回目の記事になります。
MLM社会主義、
社会主義ネットワークビジネス、
ALBS”
”Active Learning
Business School”は、
すべての国々の
歴史を尊重し、
文化を守る
ネットワークビジネスの
プラットフォームです。
ALBS”
”Active Learning
Business School”は、
すべての人々の
歴史を尊重し、
文化を守る
ネットワークビジネスの
プラットフォームです。
How many victims must there be
Slaughtered in vain across the land
And how many struggles must there be
Before we choose to live
the prophet’s plan
Everybody sing….
”1985年にソ連共産党書記長となったミハイル・ゴルバチョフは、87年ごろからペレストロイカ(改革)を次第に本格化させた。ソ連の影響下にあった東欧諸国に対して内政不干渉の方針が打ち出され、89年にはこれらの国々が次々と社会主義体制から転換し、議会制や市場経済の導入などが進んだ。冷戦終結に至る節目の一つとされる米ソ首脳によるマルタ会談、東西ドイツ統一といった世界史的な激変が続くさなか、91年12月にソ連という国家は消滅した。
2022年1月29日 朝日新聞デジタル”
ソ連邦は、ワルシャワ条約、
ソ連邦及び東欧諸国の
軍事同盟を解散しました。
しかし、アメリカ、西側は
NATOを解散しませんでした。
それだけでなく、
ゴルバチョフ大統領との交渉過程で、
アメリカは1インチたりとも、
NATOを東には拡大しないと約束しました。
ところが、東欧諸国を
次から次へとNATOに加盟させました。
その度にプーチン大統領は、
約束が違うと言い続けました。
そして、ウクライナの
NATO加盟を進めることは、
レッドラインだとプーチン大統領は、
何度も警告していました。
そして、ウクライナに対する
特別軍事作戦が起こったのです。
87年ごろからペレストロイカ以来、
ロシアはある意味では、
アメリカを中心とする西側諸国に、
侵略され続けているのです。
ここに、77年前の日本と
同じような状況があるのです。
ロシアのプーチン大統領は、
ロシアの歴史と文化を守りたいのです。
77年前の
日本も歴史と文化を守ることができない
危機的状況に追い込まれました。
「国体の護持」は日本の歴史と文化です。
”1945年8月にソ連が対日参戦し、広島・長崎に原爆を落とされてポツダム宣言を受諾することを決めたとき、日本はひとつ条件を出しました。国体の護持、つまり天皇の統治大権を守るという条件です。それに対するいわゆる「バーンズ回答」では、「将来の日本の政体は日本国民が自由に表明する意思のもとに決定される」とされました。日本は激論の末にそれを受け入れて終戦を迎えます。皇室と国民の関係は敬愛で結ばれており、「日本国民が自由に表明する意思」ならば国体は守られると考えたからです。 アメリカの知日派による精緻な日本分析があったからこそ、曖昧ながらも日本の和平派がのめる回答がなされたのです。もし、「天皇制は廃止する」という回答だったなら、日本はポツダム宣言を受諾せず、いま私たちはいなかったかもしれません。
AERA 2022年3月28日号より抜粋
ウクライナ
大量無差別攻撃を止めるヒントは
「日本の終戦」”
このままロシアの
ウクライナに対する
特別軍事作戦が続けば、
ウクライナに人は
いなくなるかも知れません。
若しくは、第3次世界大戦が
起きるかも知れません。
アメリカは、
77年前に日本にしたことを
思い出さなければなりません。
「国体の護持」という条件を
日本は出しました。
「国体の護持」とは、
日本という国の歴史を尊重し、
文化を守ることです。
77年前、アメリカは、
日本という国の歴史を尊重し、
文化を守る余地を与えました。
77年前のアメリカと
今のアメリカは変わってしまいました。
1945年2月から
1989年12月までの44年間続いた
冷戦終結後、
ロシアはワルシャワ条約、
旧ソ連邦の同盟を解散しましたが、
EUはNATOを解散しませんでした。
アメリカは、
ソ連そしてソ連に至るまでの
ロシアの歴史を否定し、
アメリカの正義である
”グローバリズム”で、
ロシアを征服しようと
NATOと共に攻め続けました。
アメリカは、
77年前に日本にしたことを
思い出さなければなりません。
アメリカもEUもそして日本も、
100%ロシア、プーチン大統領が
悪いとしています。
しかし、これはフェアではありません。
徹底的に、
武器の供与、経済制裁、
国際世論の批判をすることよりも、
ロシアの歴史を尊重し、
ロシアの文化を守る
余地を与えなければなりません。
東郷教授は
”武器の供与、経済制裁、
国際世論の批判、
という視点よりも、
外交に特化して考える。
プーチンの
最低限の要求は何か。
ゼレンスキーが何としても
守りたいものは何か。
今回、ロシアが絶対に
譲れないと言っているのが
ウクライナの「中立化」と
「非武装化」でしょう。
そしてウクライナの側は
ウクライナ国家の統一性の
維持ではないかと思います。 ”
とおっしゃっています。
私も全く同感です。
何故ならば、
ウクライナの「中立化」と
「非武装化」抜きに、
ロシアの歴史と文化を
守ることはできないからです。
嘗て、トランプ米大統領は、
2018年6月上旬の
シャルルボワ・サミットの開幕直前に、
ワシントンのホワイトハウスで
記者団に「なぜ、我々は
ロシアのいない会議を開くのか」と表明。
ロシアを再びサミットに参加させ、
G8の枠組みに戻すべきだと主張しました。
トランプ氏はその理由について
「好き嫌いは別にして、
我々は世界を
統治していかなければならない」と指摘。
ロシアも交渉プロセスの参加者として、
「テーブルに着いてもらう
必要がある」などと語りました。
報道を見る限り、
バイデン大統領は
プーチン大統領に
感情的になり過ぎているように見えます。
「好き嫌いは別にして、
我々は世界を
統治していかなければならない」のです。
ロシアの歴史を尊重し、
ロシアの文化を守るために、
”プーチン大統領の
最低限の要求は何か。
ゼレンスキー大統領が
何としても守りたいものは何か。
を知る必要があります。
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外交に特化して”
ロシアのウクライナに対する
特別軍事作戦を終わらせ、
第3次大戦は、何が何でも
防がなければなりません。
He got kicked in the back
He say that he needed that
He hot willed in the face
Keep daring to motivate
He say one day you will see
His place in world history
He dares to be recognized
The fires deep in his eyes
MLM社会主義、
社会主義ネットワークビジネス、
ALBS”
”Active Learning
Business School”は、
”私たちの私たちによる
私たちのための消費システム”を
創るネットワークビジネスの
プラットフォームです。
MLM社会主義、
社会主義ネットワークビジネス、
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”Active Learning
Business School”は、
清き一票だけの
”政治の民主主義”の上に
”流通の民主主義”を築くことによって、
私たちの民主主義・資本主義を、
”流通”の権利が保障される
新しい民主主義・資本主義に
バージョンアップする
ネットワークビジネスの
プラットフォームです。
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”Active Learning
Business School”は、
私たちの世界の
透明性、公平性、公正性を
体現することができる
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プラットフォームです。
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”Active Learning
Business School”は、
”私たちの私たちによる
私たちの流通システム”によって、
”私たちの私たちによる
私たちの市場”を創る
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プラットフォームです。
”ALBS”
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Business School”は、
”流通の自治システム”を創る
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プラットフォームです。
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”Active Learning
Business School”は、
”政治の民主主義”の上に
”流通の民主主義”を築く
ネットワークビジネスの
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Business School”は、
世界の”市場”を
”私たちの私たちによる
私たちのための市場”にする
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プラットフォームです。
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Business School”は、
地球温暖化、経済格差の拡大、
森林破壊、生物の絶滅等々、
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”Active Learning
Business School”は、
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ビジネスモデルと
生涯教育を統合した
”コーオウンド・ビジネススクール”です。
MLM社会主義、
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Business School”は、
共に支え合い、互いに助け合う
共に学び合い、互いに教え合う、
共に楽しみ合い、互いに喜び合う、
共に癒し合い、互いに愛し合う、
共に豊かになり、互い栄え続ける、
共に”生命”を守り、
互いに”生命”を未来に繋げる
”人と人との生命の繋がり”を創る
ネットワークビジネスの
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コロナ時代最強の
ビジネスモデルを学ぶ
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”Active Learning
Business School”の
募集が始まりました。
何事によらず、
気軽にお問合せ下さい。
Every day create your history
Every path you take you’re leaving your legacy
Every soldier dies in his glory
Every legend tells of conquest and liberty
”ロシアによるウクライナ侵攻で、民間人を巻き込む無差別な攻撃が続いている。これから何が起ころうとしているのか。止めるための方策は。AERA 2022年3月28日号で、元外務省欧亜局長の東郷和彦さんと、外交ジャーナリストの手嶋龍一さんが語った。
東郷:この戦争は止めなければなりません。ロシアは首都キエフと東の最大都市ハリコフ、クリミア半島とドネツクやルガンスクがあるドンバス地方を結ぶ戦略的な要諦を攻撃の中心にすえています。そしてここまで、人道回廊を設置して女性や子ども、非戦闘員の脱出を求めていました。すると、残った人は戦闘員とみなされる。攻撃をためらう理由がなくなり、その先にあるのは殲滅(せんめつ)です。建物をすべて壊し、残っている人を殺す。 報道では、キエフにはいまだ200万人が残っているとされています。戦争が停止されない限り、ここに総攻撃を仕掛け、女性や子どもを含む200万人を殺すという事態が起きかねない。これを何としてもやめさせる、その1点に絞って世界中が叡智を結集させるべきです。
手嶋:ロシアが化学兵器を使えば、さしものバイデン政権も軍事的な報復に出ると示唆しています。通常兵器であれ、大量破壊兵器であれ、プーチンはいま無差別大量攻撃に手を染めているのです。攻撃を軍事施設に限定するという建前をかなぐり捨て、子どもたちまで大量無差別攻撃の対象にしている。東京大空襲と広島・長崎への原爆投下は、大量無差別爆撃という点では同質なのです。かかる不正義を世界の国々は決して容認してはなりません。
東郷:私もそう思います。ただし、1度始まった戦争を止めるのは非常に難しい。唯一の方法は、絶対に譲ることのできない部分をお互いに与えるしかない。どうしても守らなければならない部分は放棄しないから、その折り合いをつける知恵が出せるかにかかっています。それこそが外交です。武器の供与、経済制裁、国際世論の批判、という視点よりも、外交に特化して考える。プーチンの最低限の要求は何か。ゼレンスキーが何としても守りたいものは何か。 今回、ロシアが絶対に譲れないと言っているのがウクライナの「中立化」と「非武装化」でしょう。そしてウクライナの側はウクライナ国家の統一性の維持ではないかと思います。
手嶋:太平洋戦争の末期、日本にとって最後の一線は「国体護持」でした。東郷さんの祖父の茂徳外相は終戦工作の中心にいたのですが、なぜあの時、太平洋戦争を終わらせられたか。ウクライナ戦争にも重要なヒントを提供しているはずです。
ウクライナ
大量無差別攻撃を止めるヒントは
「日本の終戦」
東郷和彦×手嶋龍一
〈AERA〉3/24(木) 10:00配信”
”東郷和彦静岡県立大学客員教授:元外交官、政治学者。外務省で条約局長、欧亜局長、オランダ大使などを歴任。『北方領土交渉秘録』など著書多数/外交ジャーナリスト・
作家 手嶋龍一さん:NHKでボン支局長、ワシントン支局長などを歴任。外交・安全保障…”
Don’t let no one get you down
Keep movin’ on higher ground
Keep flying until
You are the king of the hill
No force of nature can break
Your will to self motivate
She say this face that you see
Is destined for history
”ALBS”
”Active Learning
Business School”は、
誰とでも、共同して、
商品やサービスを
登録して販売することができます。
”ALBS”
”Active Learning
Business School”は、
同じグループでも
別のグループの人とでも、
共同して、
商品やサービスを
登録して販売すると
新しいグループが創られます。
”ALBS”
”Active Learning
Business School”では、
すべての人々と
新しい人間関係を
築くことができるのです。
”ALBS”
”Active Learning
Business School”は、
あっと言う間に世界に広がる
可能性を秘めています。
女性が能力を発揮できる
環境はネットワークビジネスです。
女性が
ビジネスを実践してビジネスを
学ぶことができる環境は、
”Active Learning
Business School”
ネットワークビジネスの
プラットフォームです。
私は女性が
”Active Learning
Business School”
ネットワークビジネスの
プラットフォームを選択することは
最も正しい選択だと思います。
MLM社会主義〜
社会主義ネットワークビジネス〜
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Business School”は、
女性が能力を発揮できる
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”Active Learning
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”ALBS”
”Active Learning
Business School”は、
コロナ時代最強の
ビジネスモデルを学ぶ
全く新しいBusiness Schoolです。
”ALBS”
”Active Learning
Business School”は、
巨大IT企業
”Big Tech,Tech Giants”が
民主主義や社会に
与える影響を抑える
ビジネスモデルを学ぶ
全く新しいBusiness Schoolです。
”ALBS”
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Business School”は、
人生100年時代の
生涯教育システムです。
人生100年時代を
生き抜くためには、
”生きる力”を高める以外に
方法はありません。
”ALBS”
”Active Learning
Business School”は、
”生きる力”を高める
人生100年時代の
生涯教育システムです。
”ALBS”
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Business School”は、
すべての人々を
この世界の
当事者にすることができる
人生100年時代の
生涯教育システムです。
How many people have to cry
The song of pain and grief across the land
And how many children have to die
Before we stand to lend a healing hand
Everybody sing
答は、すべて真我発見トレーナーの
ビジネスモデルにあります。
真我発見トレーナーのビジネスモデルは、
あなたが”本当のあなた”に
出会うことができる
ビジネスモデルです。
真我発見トレーナーのビジネスモデルは、
あなたが”本当のあなた”を創り続ける
ことができるビジネスモデルです。
真我発見トレーナーのビジネスモデルは、
あなたが、あなたの生命に対して、
あなた自身で答を出すことができる
ビジネスモデルです。
答は、73億総株主会社設立プロジェクト
にあります。
地球のプロジェクトに
すべての答があります。
地球のプロジェクトは、
この星地球を
”生命の磁場”にする
プロジェクトです。
Earth Project
地球のプロジェクトが始まります。
地球のプロジェクト〜EARTH
E=Enlightement
A=Ascension
R=Revolution
T=Truth
H=Harmony
地球のプロジェクトは、
真の生命の資産を
創造するプロジェクトです。
真の生命の資産とは、
世界のすべての人々です。
真の生命の資産とは、
地球のすべての生きものです。
真の生命の資産とは、
地球という一個の生命体です。
そして、一番大切な
真の生命の資産とは、
あなたです。
あなたは
真の生命のブランドなのです。
地球のプロジェクトは、
人間中心の世界を創る
プロジェクトです。
地球のプロジェクトは、
生命中心の地球を創る
プロジェクトです。
地球のプロジェクトは、
あなたの世界を創る
プロジェクトです。
地球のプロジェクトは、
あなたの良い世の中にしたいという思いを、
あなたの
”生きる糧を得るための営み”にします。
地球のプロジェクトは、
あなたのより良い世界を
創るための行動を、
あなたのビジネスにします。
それは、地球のプロジェクトは、
真の生命の資産を創造する
プロジェクトだからです。
より良い世界を創造する
プロジェクトだからです。
あなたの良い世の中にしたいという思いを、
”生きる糧を得るための営み”にするとき、
あなたは癒されます。
あなたのより良い世界を
創るための行動を、
あなたのビジネスにするとき、
あなたの愛は育ちます。
その答は、生命の真実の姿にあります。
生命の真実の姿を知ることができれば、
あなたの心とからだの全てを
満たすものが何であるか
を知ることができます。
生命の真実の姿を
知ることができれば、
どのように生きれば良いのか
あなたは知ることができます。
生命の真実の姿を
知ることができれば、
何をすれば良いのかを
あなたは知ることができます。
生命の真実の姿を
知ることができれば、
あなたは、あなたの生命の
真実の力に目覚めます。
Active Learning Business School
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地球を癒し、より良い世界を創る
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