愛だけを残せ 壊れない愛を
激流のような時の中で
愛だけを残せ 名さえも残さず
生命の証に 愛だけを残せ
日本は天皇の祈りに守られています。
激流のような時の中で
名など残そうなどと一切思わず、
生命の証として、
祈り続けている存在があります。
愛だけを残し続ける存在があります。
政府は13日、新型コロナウイルス対応の
特別措置法に基づく緊急事態宣言について、
13の「特定警戒都道府県」のうち、
茨城、岐阜、愛知、石川、福岡の5県と、
特定警戒以外の34県を解除する方向で
最終調整に入り、
14日に医療や経済の専門家による
諮問委員会に諮り、決定します。
今日まで、日本は、私たちは、
天皇の祈りに守られてきました。
しかし、明日からは、私たちは、
”天皇の祈り”だけに頼ってはなりません。
私たちが、苦しめば、
天皇は、ご自身の”不徳”として、
自らをお責めになります。
明日からは、私たちは、天皇と共に、
私たち自身を守らなければなりません。
私たちは、天皇と共に、
この世界のために祈らなければなりません。
私たちは、天皇と共に、この世界に、
愛だけを残さなければなりません。
”第百五代・後奈良天皇は、天文九年、疫病が流行していることを心配され、密かに「般若心経」を写し、醍醐寺の三宝院などに納められているのです。三宝院に納められたお経の末尾には、天文九年六月十七日の日付で、こういう一文が書かれています。
「今年は、天下に疫病がはやり、多くの民が死に瀕しています。私の民の父母としての、徳が足りないからである(原文・「朕、民の父母として、徳、覆うこと能わず」)と思われてならず、私は、とてもつらい思いです。ですから私は、ここに『般若心経』を金字で写し、醍醐寺三宝院に納めます。心からこれが、この疫病の妙薬になるよう、祈ってやみません。
ここに見える「民の父母として」という言葉は、天皇というご存在の本質をあらわした言葉として、今も広く知られています。ご自身の経済的な苦しみよりも、民の苦しみに心を痛め、それをご自身の”不徳”としてお責めになる。そのような君主が、外国では(伝説上はともかく)歴史的に実在したでしょうか。けれど日本には、そのような天皇が、いつの時代にもいらっしゃるのです。(日本は天皇の祈りに守られている 松浦光修著)”
初代天皇である神武天皇から、
現在の今上陛下まで、
アマテラス大神をはじめとする、
わが国の天の神々と地の神々及び皇霊に、
”祈り”を捧げられることが、
天皇陛下の”ご本務”です。
”皇室は祈り”です。
日本の新型コロナウイルス対策は、
”奇跡”と言われています。
欧米の政府当局者は、日本の
新型コロナウイルス対策の効果について、
畏敬の念を込めて
”ジャパン・パラドックス”という
言葉を使っています。
それは、コロナウイルス感染者の死亡率が
圧倒的に低いからです。
日本は当初、コロナ対策に関して
国内外から厳しい批判を受けましたが、
今現在、感染抑制で
最も成功している国と見られています。
5月12日時点で日本の感染者数は15968人、
死者数が657人で死亡率は0.041%です。
”日本は天皇の祈りに守られている”のです。
今日まで、日本は、私たちは、
天皇の祈りに守られてきました。
しかし、明日からは、私たちは、
”天皇の祈り”だけに頼ってはなりません。
私たちが、苦しめば、
天皇は、ご自身の”不徳”として、
自らをお責めになります。
明日からは、私たちが、天皇と共に、
私たち自身を守らなければなりません。
明日から、私たちは、天皇と共に、
この世界を守らなければなりません。
私たちは、天皇と共に、この世界に、
愛だけを残さなければなりません。
私たちは、”自身だけでなく、
大事な家族や友人、
隣人の命を守る”
”新しい生活様式”を守ることができます。
私たち日本人は、
”礼儀作法”を守れば、
”自身だけでなく、
大事な家族や友人、
隣人の命を守る”ことができます。
日本では、食事中におしゃべりすることは、
礼儀に適いません。
それは、唾を飛ばすからです。
日本では、家には、土足では入りません。
それは、”疫病”の原因となる細菌や
ウイルスを家の中に入れないためです。
日本では、神社に参拝する前に、
手を洗い、口を注ぎます。
それは、”疫病”の原因となる細菌や
ウイルスから身を守るためです。
日本では、握手はしません。
日本では、お辞儀するときに、
一人分ほどの距離をあけます。
それは、”フィジカルディスタンス”を
守るためです。
私たち日本人の礼儀作法は、
”自身だけでなく、大事な家族や友人、
隣人の命を守る”礼儀作法なのです。
激流のような時の中で
名など残そうなどと一切思わず、
生命の証として、
祈り続けている存在があります。
愛だけを残し続ける存在があります。
明日からは、私たちは、天皇と共に、
私たち自身を守らなければなりません。
私たちは、天皇と共に、
この世界のために祈らなければなりません。
私たちは、天皇と共に、この世界に、
愛だけを残さなければなりません。
”弱き者汝の名を名乗れ しなやかに
強き者汝の名を名乗れ ささやかに
みんな儚くて みんな愛しくて
振り返ってしまうから”
答は、すべて真我発見トレーナーの
ビジネスモデルにあります。
真我発見トレーナーのビジネスモデルは、
あなたが”本当のあなた”に
出会うことができる
ビジネスモデルです。
真我発見トレーナーのビジネスモデルは、
あなたが”本当のあなた”を創り続ける
ことができるビジネスモデルです。
真我発見トレーナーのビジネスモデルは、
あなたが、あなたの生命に対して、
あなた自身で答を出すことができる
ビジネスモデルです。
答は、73億総株主会社設立プロジェクト
にあります。
地球のプロジェクトに
すべての答があります。
地球のプロジェクトは、
この星地球を
”生命の磁場”にする
プロジェクトです。
Earth Project
地球のプロジェクトが始まります。
地球のプロジェクト〜EARTH
E=Enlightement
A=Ascension
R=Revolution
T=Truth
H=Harmony
地球のプロジェクトは、
真の生命の資産を
創造するプロジェクトです。
真の生命の資産とは、
世界のすべての人々です。
真の生命の資産とは、
地球のすべての生きものです。
真の生命の資産とは、
地球という一個の生命体です。
そして、一番大切な
真の生命の資産とは、
あなたです。
あなたは
真の生命のブランドなのです。
地球のプロジェクトは、
人間中心の世界を創るプロジェクトです。
地球のプロジェクトは、
生命中心の地球を創るプロジェクトです。
地球のプロジェクトは、
あなたの世界を創るプロジェクトです。
地球のプロジェクトは、
あなたの良い世の中にしたいという思いを、
あなたの
”生きる糧を得るための営み”にします。
地球のプロジェクトは、
あなたのより良い世界を創るための行動を、
あなたのビジネスにします。
それは、地球のプロジェクトは、
真の生命の資産を創造する
プロジェクトだからです。
より良い世界を創造する
プロジェクトだからです。
あなたの良い世の中にしたいという思いを、
”生きる糧を得るための営み”にするとき、
あなたは癒されます。
あなたのより良い世界を創るための行動を、
あなたのビジネスにするとき、
あなたの愛は育ちます。
その答は、生命の真実の姿にあります。
生命の真実の姿を知ることができれば、
あなたの心とからだの全てを
満たすものが何であるか
を知ることができます。
生命の真実の姿を
知ることができれば、
どのように生きれば良いのか
あなたは知ることができます。
生命の真実の姿を
知ることができれば、
何をすれば良いのかを
あなたは知ることができます。
生命の真実の姿を
知ることができれば、
あなたは、あなたの生命の
真実の力に目覚めます。
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地球を癒し、より良い世界を創る
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