特別稿〜ご質問にお答えします。73億総株主会社は、無償の”ビジネスモデル”ではありません。

私たちには大きな希望があります。

 

2020年4月14日、

 

Facebookの公開グループ主宰者の方から、

 

私の投稿について質問がありました。

誠意のあるご質問と思いました。

 

そして、私のブログを見ていて下さる方々も

 

疑問に思っていることだと思いますので、

 

その公開グループ主宰者の方に、

 

このブログでお答えしたいと思います。

 

73億総株主会社は、

 

無償の”ビジネスモデル”ではありません。

 

73億総株主会社は、すべての人々が、

 

同等の株主として投資をする

 

”ビジネスモデル”です。

73億総株主会社は、すべての人々が、

 

共に”生命”を守り、

 

互いに”生命”を未来に繋げることができる

 

世界を創ることを目的とする社会的企業です。

73億総株主会社は、すべての人々が、

 

共に豊かになり、

 

互いに栄え続けることができる

 

世界を創ることを目的とする社会起業です。

すべての人々が、共に豊かになり、

 

互いに栄え続けることができる

 

世界を創ることを目的とする社会的企業を

 

設立する投資は高額ではありません。

すべての人々が、共に”生命”を守り、

 

互いに”生命”を未来に繋げることができる

 

世界を創ることを目的とする社会的企業を

 

設立する投資は、

 

個人的利益のみを目的とする人にとっては、

 

大きな利益を得られる投資ではありません。

”大東亜共栄圏”プロジェクトに続く、

 

”大和の国”のプロジェクトは、

 

”新型コロナウイルス”によって破壊され、

 

危機に陥った世界の経済を再建する

 

”大地球共栄圏”プロジェクトです。

コロナウィルスによる”新型肺炎”が収まったら

皆様とお会いしたいと思います。

”新型肺炎”が終焉し、

皆様にお会いできることを

楽しみにしております。

公開グループ主宰者の方の質問1
”ご投稿に関してのお願いがあります。
個人的ご利益に誘導される特許のお話しでありますと、どのようなご立派なお話しでありましてもご投稿はできません。そのルールをご存知のうえで、総て本グループの活動の利益に捧げていただきますのなら、ご尽力いただきありがとうございます。”

公開グループ主宰者の方の質問1の私の答
”ありがとうございます。個人的な利益のために、数年に渡って数千のブログを書いているとのご理解であれば、それは仕方のないことですので、外して頂いて結構です。
今まで、本当にありがとうございました。”

 

公開グループ主宰者の方の質問2    
”失礼ながら、そのお答えをお願いしているのではなく、ご自身が考えておられるシステムを、公開グループ主宰者の執行部や各部会と協力して、実現しようとなされたいのか、それとも、その方法論を誰かに販売するためのご宣伝であるのかのお答え(お志し)を求めさせていただいている次第です。
ただし、公開グループへのご協力は、今のところは、総ての会員さまに、大変だとは存じますが、無償でお願いいたしております。”

公開グループ主宰者の方の質問2の私の答
”公開グループ主宰者様ほど、誠意のあるご質問を頂いた方はいらっしゃいませんでした。
ご返事として、かなりラジカルな答えのブログを載せます。私のブログは、個人的な利益だけを求めている人には、寧ろ批判的な内容が多いと思っています。
ある種の啓示のように、思い浮かんだことを、余り深くは考えずに、正直に書いているつもりです。
ある意味では、すべて本音ですので、主宰者様の意にそぐわないかもしれません。
主宰者様の意にそぐわなければ、私に投稿する資格はないと考えています。
如何なる結論をお出しになっても、決して、お怨み致すことなどございませんので、ご心配しないで下さい。
私のこれからの答えのブログは、とても多くの人々の賛同を得られるようなものではないと考えています。
いつも本当にありがとうございます。”

もうお一方の公開グループ主宰者の方の質問
”ブログ云々ではなく、質問に答えていただけますか?〔欺でセミナーを開き人を集め、その後マニュアルや教材などを売りつける手法がよくありますが、それらとは違いますか?¬燭鮖駛椶箸靴導式とする、というのは命に値段をつけてそれが株のように上がったり下がったりすることでしょうか?ブログを見てください、ではなく、お答えくだされば幸いです。”

もうお一方の質問1に対する私の答
”ありがとうございます。ブログはその答を載せるメディアです。
同じような疑問を抱いている方は沢山いると思います。
私は、私のブログを見て下さるすべての人々に、答を明確にしたいと思います。
宜しくお願い致します。”

 

このブログの原点は、2013年7月21日の

 

”神のコンセプト〜70憶人 友の会”です。

 

https://ameblo.jp/perfecthealth/entry-11577321410.html

この頃だと思いますが、

 

あるメッセージを感じました。

”大和の国”は、

 

この星地球を大きな和の星にするために

 

生まれた国だというメッセージです。

”大和”とは、

 

この星地球を大きな和の星にする

 

プロジェクトだというメッセージです。

大きな和の星とは、勿論

 

”生命”を奪い合う戦争などのない星です。
   
大きな和の星とは、共に”生命”を守り、

 

互いに”生命”を未来に

 

繋げることができる星です。
   
大きな和の星とは、共に豊かになり、

 

互いに栄え続けることができる星です。

大きな和の星とは、

 

”万邦共栄ノ楽ヲ偕ニスル”星です。

”大和の国”は、

 

大東亜戦争に負けてはいません。

”大和の国”は、

 

戦争を起こそうとしたのではなく、

 

大東亜共栄圏を創ろうとしたのです。

欧米諸国に植民地にされ、

 

貧しさに喘ぐアジアの国々と共に豊かになり、

 

互いに栄え続けることを願ったのです。

 

ノーム・チョムスキーが言っているように、

 

日本がしたことは、

 

欧米のしたような植民地化ではなく、

 

日本と同じように欧米諸国に引けを取らない

 

国にしようとしたのです。

今日のアジア諸国の発展をみると

 

”大和の国”の大東亜共栄圏を創る

 

プロジェクトは成功を収めたと言えます。

第3次中東戦争の惨敗後、

 

当時のエジプトのナセル代大統領は

 

”アジアには日本があった。しかし、

 

アラブには日本がない”と語りました。

中東諸国はあいかわらず内戦を続け、

 

多くの難民を生み出しています。

次の”大和の国”の

 

プロジェクトは何でしょうか。

”大東亜共栄圏”プロジェクトに続く

 

”大和の国”のプロジェクトは、

 

新型コロナウイルスによって、

 

破壊され尽くされた世界の経済を再建する

 

”大地球共栄圏”プロジェクトです。

ドイツの国法学者

 

シュタインの言葉とも言われている

 

アインシュタインが残した言葉は、

”世界の未来は進むだけ進み、その間に幾度か争いは繰り返されて、最後の戦いに疲れる時が来る。そのとき人類は真の平和を求めて、世界の盟主をあげねばならない。この世界の盟主なるものは、武力や金力でなく、あらゆる国の歴史を抜き越えた、もっとも古く、もっとも尊い家柄でなくてはならぬ。世界の文化はアジアに始まってアジアに帰る。それはアジアの高峰、日本に立ち戻らねばならない。われわれは神に感謝する。われわれに日本という尊い国をつくっておいてくれたことを”

 

私は、天皇という存在を、それほど

 

意識をしてはいませんでした。

唯、子供の頃から、昭和天皇の画像を見ると

 

何故か目が潤んでいました。

 

今でも、その理由はわかりません。

天皇という存在を私に感じさせたのは、

 

岡崎城のある体験です。

岡崎城に、家康大権現を祀る小さな社と

 

家康の遺言の石碑があります。

”わが命旦夕に迫るといへども、将軍斯くおはしませば、天下のこと心安し、されども将軍の政道その理にかなわず億兆の民、艱難することあらんには、たれにても其の任に代らるべし、 天下は一人の天下に非ず天下は天下の天下なり、たとへ他人天下の政務をとりたりとも四海安穏にして万人その仁恵を蒙らばもとより、家康が本意にしていささかもうらみに思うことなし”

”天下というものは、一人のための天下ではない。天下とはすべての人のものであり、政務を司る者は、そのすべての人のために天から託されているのである。 自分の子孫が将軍家として相応しくなければ、別の者が将軍となって善政を布くことを恨みに思わない”

家康の遺言を見たとき、

 

大権現を祀る小さな社から

 

メッセージが飛び込んできました。

家康のこの遺言があったから、

 

慶喜は江戸城を無血開城したのだと・・・。

家康の精神が、そのまま慶喜に

 

伝わっていたのです。

同時にそれは、

 

天皇という存在に対する確信を与えました。

天皇家の精神は、今の天皇に伝わっており、

 

これからも伝わり続けて行くのです。

慶喜の江戸城無血開城について、

 

岡崎市でコミュニティ誌を発行している方と

 

会う機会があったので伺いました。

”その通りです。徳川の親族の多くは、慶喜の無血開城に反対していたのです。大納言様だったらという慶喜の言葉で、無血開城は決定したのです。”

この後、奈良で二回、全く予期せず、

 

天皇皇后両陛下を拝謁することができました。

”大和の国”は、天皇の

 

御心に叶う世界を創るために存在します。

天皇の御心は、

 

”万邦共栄ノ楽ヲ偕ニスル”ことです。

天皇の御心は、”大和の国”の人々と

 

世界のすべての人々の安寧と幸せです。

天皇の御心は、

 

すべての人々と共に”生命”を守り、

 

互いに”生命”を未来に繋げることができる

 

世界を創ることです。

天皇の御心は、

 

すべての人々と共に豊かになり、

 

互いに栄え続けることができる

 

世界を創ることです。

今、天皇は、”大和の国”の人々と

 

世界のすべての人々の

 

安寧と幸せを祈り続けていますが、

天皇家は、神代の昔から、

 

唯、祈っていただけではありません。

 

天皇家は、神代の昔から、

 

共に”生命”を守り、互いに”生命”を未来に

 

繋げるために稲作を広めていたのです。

天皇家は、神代の昔から、共に豊かになり、

 

互いに栄え続けるために

 

制度と組織を創ってきたのです。

天皇家と言えども徴税はしていました。

しかし、取った税よりも、

 

遥かに人々を豊かにしてきたのです。

徴税もせずに何もしない国よりは、

 

徴税をしても、

 

人々をより幸せにする国が良い国です。

最悪の国は、徴税をして、尚且つ

 

人々を不幸にする国です。

問題は、”有償か無償か”ではありません。

寧ろ今の問題は、

 

無償で何かを提供して、

 

暴利を貪るビジネスです。

 

私の申請した国際特許は、すべての人々が、

 

共に”生命”を守り、

 

互いに”生命”を未来に繋げることができる

 

世界を創る”ビジネスモデル”の特許です。

私の申請した国際特許は、すべての人々が、

 

共に豊かになり、

 

互いに栄え続けることができる

 

世界を創る”ビジネスモデル”の特許です。

73億総株主会社は、

 

”無償でセミナーを開き人を集め、その後マニュアルや教材などを売りつける手法”

 

ではありません。

73億総株主会社は、すべての人々が、

 

同等の株主となる”ビジネスモデル”です。

73億総株主会社は、

 

”命を資本として株式とすること”

 

ではありません。

 

73億総株主会社は、

 

”命に値段をつけて、それが株のように

 

上がったり下がったりすること”

 

ではありません。

73億総株主会社は、

 

”生命”を資産と定義する

 

新しい資本主義です。

73億総株主会社は、

 

共に”生命”を守り、

互いに”生命”を未来に繋げる

”生命”の愛と平等を齎す

”真の民主主義”の世界を創る

”ビジネスモデル”です。

”生命”の愛と平等を齎す

”真の民主主義”の世界とは、

すべての人々が、その持って生まれた

 

”生命”の可能性を引き出すことができる

”ビジネスモデル”です。

人間と生きるために必要な”生命の糧”を

 

得る営みに無限の選択肢が存在すれば、

すべての人々が、その持って生まれた

 

”生命”の可能性を引き出すことができます。

私の申請した国際特許は、

 

人間として生きるために必要な

 

”生命の糧”を得る営みに無限の選択肢が

 

存在する”ビジネスモデル”です。

私の申請した国際特許は、すべての人々が、

 

その持って生まれた”生命”の可能性を

 

最大限に引き出すことによって、

 

すべての人々の”生命”の資産価値を

 

高めることができる”ビジネスモデル”です。

私の申請した国際特許の具体的な内容の

 

説明は、無償のセミナーで行います。

73億総株主会社は、

 

無償の”ビジネスモデル”ではありません。

73億総株主会社は、すべての人々が、

 

同等の株主として投資をする

 

”ビジネスモデル”です。

73億総株主会社は、すべての人々が、

 

共に”生命”を守り、

 

互いに”生命”を未来に繋げることができる

 

世界を創ることを目的とする社会的企業です。

73億総株主会社は、すべての人々が、

 

共に豊かになり、

 

互いに栄え続けることができる

 

世界を創ることを目的とする社会的企業です。

すべての人々が、共に豊かになり、

 

互いに栄え続けることができる

 

世界を創ることを目的とする社会的企業を

 

設立する投資は高額ではありません。

すべての人々が、共に”生命”を守り、

 

互いに”生命”を未来に繋げることができる

 

世界を創ることを目的とする社会的企業を

 

設立する投資は、

 

個人的利益のみを目的とする人にとっては、

 

大きな利益を得られる投資ではありません。

この星地球を大きな和の星にする

 

プロジェクトにご賛同頂けましたら、

皆様のご協力を戴いて実現したいと思います。

コロナウィルスによる”新型肺炎”が収まったら

皆様とお会いしたいと思います。

”新型肺炎”が終焉し、

皆様にお会いできることを

楽しみにしております。

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