アバ ナガ マポ
アバ アカキ コロモボ コノミブム
アバ オト ガ ナグリブドゥ
エイボ ムンダクリブム
アバ ナガ マポ
アニ ノノ ト アヤ ト イネ ト
イエ ト オト シブイブム
アバ ナガ マポ
あなたの名前は何ですか。
あなたの人間としての
尊厳を守ることができる
世界を創ることが”人類の叡智”です。
あなたは赤が好きですか。
あなたが好きな色の着物を着られる
世界を創ることが”人類の叡智”です。
あなたには、弟がいますか。
弟が泣いた時に、彼を抱くことができる
世界を創ることが”人類の叡智”です。
あなたには、
祖母と父と母と兄と弟がいますか。
あなたの祖母と父と母と兄と弟、
そしてすべての人々を守ることができる
世界を創ることが”人類の叡智”です。
私たちがやらなければならないことは、
私たち人類が宣言した
”人類の叡智”を守ることができる
世界を創ることです。
極めて明確な”人類の叡智”の
世界を創ることできるのは、
私たち人間の日々の生命活動です。
極めて明確な”人類の叡智”の
世界を創ることできるのは、
あなたが、日々勤しんでいる
”あなたの人間としての生命活動”です。
”人類の叡智”が描いている
極めて明確な”人類の叡智”の
世界を創ることができるのは、
”あなた”をおいて、他にありません。
”地球のプロジェクト”は、
極めて明確な”人類の叡智”の
世界を創るプロジェクトです。
”地球のプロジェクト”は、
あなたの日々の生命活動によって、
あなた自身で”人類の叡智”の
世界を創るプロジェクトです。
私たち人間は、
”私たちにとって、何が正しいことなのか”
”どのような世界の在り方が、
私たちにとって正しい世界なのか”
”私たちは何をしなくてはならないか”
を知っています。
”地球のプロジェクト”は、
”世界人権宣言”及び
”世界人権宣言”の宣言内容を
規定した国々の憲法にも定めた
”人類の叡智”の世界を創る
”肯定の革命”です。
”地球のプロジェクト”は、
私たち人類が宣言した
”人類の叡智”を守ることができる
世界を創る”肯定の革命”です。
”私の名前はマポ
私は赤い着物が好きです
私は弟が泣くので彼を抱きます
私の名前はマポ
私に祖母と父と母と兄と弟がいます
私の名前はマポ”
1215年にイングランドのジョン王により制定されたマグナ・カルタが憲法の始まりです。
マグナ・カルタの重要な条項は、
”第1 条 教会は国王から自由である
第12条 王の決定だけでは戦争協力金などの名目で税金を集めることができない
第13条 ロンドンほかの自由市は交易の自由を持ち、関税を自ら決められる
第14条 国王は、議会を召集しなければならない”です。
1689年に、イギリスの上院・下院両院の奏上により、国王により”権利の宣言”が行われ、”権利の章典”が制定されました。
”権利の章典”は、イングランド国王の存在を絶対前提とした上で、国王に忠誠を誓う議会および国民のみが享受できる権利と自由を定めた法律です。国王といえども否定できない、国民が古来より相続してきた諸権利が”権利の章典”によって保障されることとなったのです。その主な内容は、
”・議会の同意を経ない法律の適用免除・執行停止の禁止。
・議会の同意なき課税、平時の常備軍の禁止。
・議会選挙の自由、議会内の発言の自由、国民の請願権の保障。
・議会を召集すること。
・国民の請願権、議会における議員の免責特権、人身の自由に関する諸規定”です。
権利章典という名称は、イギリスの権利章典に由来するものですが、アメリカ合衆国憲法中の人権保障規定のことを言います。
合衆国憲法修正第1条から修正第10条は、市民の基本的人権に関する規定であり、憲法制定直後の1789年第1回合衆国議会で提案され、1791年から施行されたものです。
”修正第1条 合衆国議会は、国教を樹立、または宗教上の行為を自由に行なうことを禁止する法律、言論または報道の自由を制限する法律、ならびに、市民が平穏に集会しまた苦情の処理を求めて政府に対し請願する権利を侵害する法律を制定してはならない。
修正第2条 連邦政府に対する潜在的抵抗権を確保する必要から、正当に組織された義勇軍は禁止されてはならず、義勇兵となるべき州民が、自己の武器を保有し携帯する権利もまた、連邦政府によって侵害されてはならない。
修正第3条 平時においては、所有者の同意を得ない限り、何人の家屋にも兵士を舎営させてはならない。戦時においても、法律の定める方法による場合のほか、同様とする。
修正第4条 不合理な捜索および押収に対し、身体、家屋、書類および所有物の安全を保障されるという人民の権利は、これを侵してはならない。令状は、宣誓または確約によって裏付けられた相当な理由に基づいてのみ発行され、かつ捜索すべき場所、および逮捕すべき人、または押収すべき物件を特定して示したものでなければならない。
修正第5条 何人も、大陪審の告発または起訴によらなければ、死刑を科せられる罪その他の破廉恥罪につき責を負わされることはない。ただし、陸海軍、または戦時、もしくは公共の危険に際して現に軍務に服している民兵において生じた事件については、この限りではない。
何人も、同一の犯罪について重ねて生命身体の危険にさらされることはない。
何人も、刑事事件において自己に不利な証人となることを強制されることはなく、また法の適正な手続きによらずに、生命、自由または財産を奪われることはない。
何人も、正当な補償なしに、私有財産を公共の用のために徴収されることはない。
修正第6条 すべての刑事上の訴追において、被告人は、犯罪が行なわれた州、および事前に法律によって定められた地区の公平な陪審による迅速な公開の裁判を受け、かつ事件の性質と原因とについて告知を受ける権利を有する。
被告人は、自己に不利な証人との対質を求め、自己に有利な証人を得るために強制手続を取り、また自己の防禦のために弁護人の援助を受ける権利を有する。
修正第7条 コモン・ロー上の訴訟において、訴額が20ドルを超えるときは、陪審による裁判を受ける権利が保障されなければならない。陪審によって認定された事実は、コモン・ローの準則によるほか、合衆国のいずれの裁判所においても再審理されることはない。
修正第8条 過大な額の保釈金を要求し、または過重な罰金を科してはならない。また残虐で異常な刑罰を科してはならない。
修正第9条 この憲法に一定の権利を列挙したことを根拠に、人民の保有する他の諸権利を否定し、または軽視したものと解釈してはならない。
修正第10条 この憲法によって合衆国に委任されず、また州に対して禁止していない権限は、それぞれの州または人民に留保される。
そして、1948年12月10日の第3回国際連合総会で”世界人権宣言”が採択されました。
正式名称は”人権に関する世界宣言”です。”世界人権宣言”によって”すべての人民とすべての国が達成すべき基本的人権”が宣言されたのです。
世界人権宣言
前 文
”人類社会のすべての構成員の固有の尊厳と平等で譲ることのできない権利とを承認することは、世界における自由、正義及び平和の基礎であるので、
人権の無視及び軽侮が、人類の良心を踏みにじった野蛮行為をもたらし、言論及び信仰の自由が受けられ、恐怖及び欠乏のない世界の到来が、一般の人々の最高の願望として宣言されたので、
人間が専制と圧迫とに対する最後の手段として反逆に訴えることがないようにするためには、法の支配によって人権保護することが肝要であるので、
諸国間の友好関係の発展を促進することが、肝要であるので、
国際連合の諸国民は、国際連合憲章において、基本的人権、人間の尊厳及び価値並びに男女の同権についての信念を再確認し、かつ、一層大きな自由のうちで社会的進歩と生活水準の向上とを促進することを決意したので、
加盟国は、国際連合と協力して、人権及び基本的自由の普遍的な尊重及び遵守の促進を達成することを誓約したので、
これらの権利及び自由に対する共通の理解は、この誓約を完全にするためにもっとも重要であるので、
よって、ここに、国際連合総会は、
社会の各個人及び各機関が、この世界人権宣言を常に念頭に置きながら、加盟国自身の人民の間にも、また、加盟国の管轄下にある地域の人民の間にも、これらの権利と自由との尊重を指導及び教育によって促進すること並びにそれらの普遍的かつ効果的な承認と遵守とを国内的及び国際的な漸進的措置によって確保することに努力するように、すべての人民とすべての国とが達成すべき共通の基準として、この世界人権宣言を公布する”
世界人権宣言によって、
私たちは、人権とは
”人類社会のすべての構成員の固有の
尊厳と平等で譲ることのできない権利”
であると宣言しました。
世界人権宣言によって、私たちは、
”恐怖及び欠乏のない世界の到来が、
一般の人々の最高の願望として宣言”
しました。
世界人権宣言によって、私たちは、
”社会的進歩と生活水準の向上とを
促進することを決意”しました。
私たちは
”私たちにとって、何が正しいことなのか”
”どのような世界の在り方が、
私たちにとって正しい世界なのか”
”私たちは何をしなくてはならないか”
を知っているのです。
”加盟国は、国際連合と協力して、人権及び基本的自由の普遍的な尊重及び遵守の促進を達成することを誓約”したので、国連加盟国はすべて”世界人権宣言”の宣言内容を自国の憲法に明記しています。
”世界人権宣言”の宣言内容を
憲法に明記している国は、
ほぼ、すべてだと言って良いでしょう。
そして、法学上”憲法”は、
その国の最高規範です。
”憲法”が最高規範であるという意味は、
”憲法”に反する法律は無効だということです。
”憲法”に反する法律は無効だということは、
”憲法”に定めた
”世界人権宣言”の宣言内容である
基本的人権に反する法律は、
全く法律としての価値を
認められないということです。
”世界人権宣言”は”人類の叡智”です。
”世界人権宣言”の宣言内容を
規定した国々の憲法には
”人類の叡智”が明記されているのです。
それにも拘らず、どうして、
1%の富豪の資産が、
残りの99%の人々と同じ資産を持ち、
1%の富豪の資産が
増え続けているのでしょうか。
8人の大富豪が、
世界の貧しい36億の人々と同じ資産を持ち、
8人の大富豪の資産が
増え続けているのでしょうか。
1%の富豪の資産が増え続ける中で、
8億1500万の人々が飢えに苦しみ、
毎年2000万の人々が
餓えて死に追いやられているのでしょうか。
8人の大富豪の資産が増え続ける中で、
難民、避難民が6560万人に増え、
テロによって生命を落とす人々が
30000人に登っているのでしょうか。
それは、私たち人間の生命活動が、
”世界人権宣言”にも、
”世界人権宣言”の宣言内容を
規定した国々の憲法にも定めた
”人類の叡智”を実現できないからです。
私たちは、
”私たちにとって、何が正しいことなのか”
”どのような世界の在り方が、
私たちにとって正しい世界なのか”
”私たちは何をしなくてはならないか”
を知っています。
私たちは、明瞭明晰な
目標を与えられています。
私たちは、極めて
明確な目的を与えられています。
”世界人権宣言”及び
”世界人権宣言”の宣言内容を
規定した国々の憲法にも定めた
”人類の叡智”である明瞭明晰な
目標を実現することができるのは、
正体不明の宗教でもなく、
誰が動かしているのかわからない
政治でもなく、
独裁政治を正当化するための
思想イデオロギーでもなく、
”人類の叡智”に反する法律でもありません。
”世界人権宣言”及び
”世界人権宣言”の宣言内容を規定した
国々の憲法にも定めた
”人類の叡智”である極めて明確な
目的を実現することができるのは、
私たち人間の日々の生命活動です。
”世界人権宣言”及び
”世界人権宣言”の宣言内容を規定した
国々の憲法にも定めた
”人類の叡智”だけを見て下さい。
そこには、
”私たちにとって、何が正しいことなのか”
”どのような世界の在り方が、
私たちにとって正しい世界なのか”
”私たちは何をしなくてはならないか”
明瞭明晰に書かれています。
正体不明の宗教でもなく、
誰が動かしているのかわからない
政治でもなく、
独裁政治を正当化するための
思想イデオロギーでもなく、
”人類の叡智”に反する法律でもなく、
”世界人権宣言”及び
”世界人権宣言”の宣言内容を規定した
国々の憲法に明記されている
”人類の叡智”だけを見て下さい。
そこに、
”私たちにとって、何が正しいことなのか”
”どのような世界の在り方が、
私たちにとって正しい世界なのか”
”私たちは何をしなくてはならないか”
極めて明確に書いてあります。
私たちがやらなくてはならないことは、
”人類の叡智”が明確に描いている
”人類の叡智”の世界を創ることです。
極めて明確な”人類の叡智”の
世界を創ることできるのは、
私たち人間の日々の生命活動です。
あなたの名前は何ですか。
あなたの人間としての
尊厳を守ることができる
世界を創ることが”人類の叡智”です。
あなたは赤が好きですか。
あなたが好きな色の着物を着られる
世界を創ることが”人類の叡智”です。
あなたには、弟がいますか。
弟が泣いた時に、彼を抱くことができる
世界を創ることが”人類の叡智”です。
あなたには、
祖母と父と母と兄と弟がいますか。
あなたの祖母と父と母と兄と弟、
そしてすべての人々を守ることができる
世界を創ることが”人類の叡智”です。
私たちがやらなければならないことは、
”人類の叡智”が明確に描いている
”人類の叡智”の世界を創ることです。
極めて明確な”人類の叡智”の
世界を創ることできるのは、
私たち人間の日々の生命活動です。
極めて明確な”人類の叡智”の
世界を創ることできるのは、
あなたが、日々勤しんでいる
”あなたの人間としての生命活動”です。
”人類の叡智”が描いている
極めて明確な”人類の叡智”の
世界を創ることができるのは、
”あなた”をおいて、他にないのです。
”地球のプロジェクト”は、
極めて明確な”人類の叡智”の
世界を創るプロジェクトです。
”地球のプロジェクト”は、
あなたの日々の生命活動によって、
あなた自身で”人類の叡智”の
世界を創るプロジェクトです。
”地球のプロジェクト”は、極めて明確な
”人類の叡智”の世界を創るプロジェクトです。
”私たちにとって、何が正しいことなのか”
”どのような世界の在り方が、
私たちにとって正しい世界なのか”
”私たちは何をしなくてはならないか”
私たちは、既に、知っているのです。
私たちがやらなければならないことは、
私たち人類が宣言した
”人類の叡智”を守ることができる
世界を創ることです。
”地球のプロジェクト”は、
私たち人類が宣言した
”人類の叡智”を守ることができる
世界を創る”肯定の革命”です。
答は、すべて真我発見トレーナーの
ビジネスモデルにあります。
真我発見トレーナーのビジネスモデルは、
あなたが”本当のあなた”に
出会うことができる
ビジネスモデルです。
真我発見トレーナーのビジネスモデルは、
あなたが”本当のあなた”を創り続ける
ことができるビジネスモデルです。
真我発見トレーナーのビジネスモデルは、
あなたが、あなたの生命に対して、
あなた自身で答を出すことができる
ビジネスモデルです。
答は、
TOP Business Modelにあります。
TOP Business Modelは、
”真の生命の資産”を創造する
”生命の磁場”です。
T=true
O=organic
P=property
真の生命の資産とは
”生命と生命との
生命の繋がり=愛”です。
TOP Business Modelは、
あなたが、
”生命と生命との
生命の?がり=愛”を
創造することができる
”生命の磁場”です。
あなたの、
愛を育てることができる
”生命の磁場”です。
答は、73億総株主会社設立プロジェクト
にあります。
地球のプロジェクトに
すべての答があります。
地球のプロジェクトは、
この星地球を
”生命の磁場”にする
プロジェクトです。
Earth Project
地球のプロジェクトが始まります。
地球のプロジェクト〜EARTH
E=Enlightement
A=Ascension
R=Revolution
T=Truth
H=Harmony
地球のプロジェクトは、
真の生命の資産を
創造するプロジェクトです。
真の生命の資産とは、
世界のすべての人々です。
真の生命の資産とは、
地球のすべての生きものです。
真の生命の資産とは、
地球という一個の生命体です。
そして、一番大切な
真の生命の資産とは、
あなたです。
あなたは
真の生命のブランドなのです。
地球のプロジェクトは、
人間中心の世界を創るプロジェクトです。
地球のプロジェクトは、
生命中心の地球を創るプロジェクトです。
地球のプロジェクトは、
あなたの世界を創るプロジェクトです。
地球のプロジェクトは、
あなたの良い世の中にしたいという思いを、
あなたの
”生きる糧を得るための営み”にします。
地球のプロジェクトは、
あなたのより良い世界を創るための行動を、
あなたのビジネスにします。
それは、地球のプロジェクトは、
真の生命の資産を創造する
プロジェクトだからです。
より良い世界を創造する
プロジェクトだからです。
あなたの良い世の中にしたいという思いを、
”生きる糧を得るための営み”にするとき、
あなたは癒されます。
あなたのより良い世界を創るための行動を、
あなたのビジネスにするとき、
あなたの愛は育ちます。
その答は、生命の真実の姿にあります。
生命の真実の姿を知ることができれば、
あなたの心とからだの全てを
満たすものが何であるか
を知ることができます。
生命の真実の姿を
知ることができれば、
どのように生きれば良いのか
あなたは知ることができます。
生命の真実の姿を
知ることができれば、
何をすれば良いのかを
あなたは知ることができます。
生命の真実の姿を
知ることができれば、
あなたは、あなたの生命の
真実の力に目覚めます。
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地球を癒し、より良い世界を創る
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