Blow to japan`s Reputation!
I said I didn’t like the way
he got things done sleeping on the job.
だから、僕は神戸製鋼に
ちょっと言ってやったんだ
“キミのそういうやり方は、
僕は好きじゃないな。仕事さぼって”
”生命と生命との生命の?がり”は、
生命の糧を、与え合い
分かち合うことによってのみ
創られるのです。
”人と人との生命の?がり”は、
衣食住という
人間としての生きる糧を
与え合い、
分かち合うことによってのみ
創ることができるのです。
ヒューマン・グローバリズムは、
私たちにできることは、
共に支え合い、
互いに助け合って、
私たちですべて行って、
暖かい血の通った
”人と人との生命の?がり”
を創る経済モデルです。
ヒューマン・グローバリズムは、
暖かい血の通った
人間のコミュニティを
創る経済モデルです。
ヒューマン・グローバリズムは、
企業の国際的連合体でなければ
できないことは、すべて任せ、
すべての企業と
すべての人々が共存共栄する
ことができる経済モデルです。
ヒューマン・グローバリズムは、
何ひとつ否定しないで、
新しい世界を創る”肯定の革命”です。
”雨の滴が僕の頭に落ち続ける
ちょうど足が長過ぎて
ベッドに収まらない男みたいに
何もかもが上手くいかないように感じる
雨の滴が僕の頭に落ちてくる、
落ち続ける…
だから、僕は太陽に
ちょっと一言いってやったんだ
キミのそういうやり方は、
僕は好きじゃないな。仕事さぼって”
”Blow to japan`s Reputation!
日本の評判に打撃
ニューヨークタイムズは11日付の1面で、神戸製鋼所のデータ改ざん問題を報じた。
17日には、英BBCも日本の大手企業による不正が続いていることを指摘し、「メイドインジャパン」への失望は、国内外に広がっている。(2017.10.21.読売新聞朝刊)”
フォルクス・ワーゲンの
排ガス検査不正の時も驚きましたが、
神戸製鋼所の不正は、かなり
日本人として衝撃を受けました。
しかし、お叱りを受けるかも知れませんが、
私は、日本の製造業を信じています。
本当に、何の根拠もない意見で、
申し訳ありませんが、
世界中の企業の製品を調べたら、
類似する何等かの問題は、
発見されると思っています。
神戸製鋼所の問題は、
サムソン電子の発火のような
事故を起こしたものではないからです。
メイドインジャパンの評判は、
自動車の、故障が少なく、
長持ちするという耐久性や
新幹線のような大きな
事故のない安全性という
長い期間の優れた実績が
積み重なってできたものだからです。
神戸製鋼については、
今ここで議論する問題ではありません。
議論しなくてはならない問題は、
企業という組織の根源的な在り方です。
世界中の多くの企業には、
何らかの不正問題はあると思います。
これは、企業という組織の在り方から来る
必然的とも言える結果なのです。
企業の最大目的は、
利益を上げることです。
企業の目的は、
売上を上げることであって、
私たち人間を
幸福にすることではありません。
企業の目的は、
利益を上げることであって、
世界を
平和にすることではありません。
企業は、
売上を上げることを目的としているので、
売上を上げることに
貢献できない人間は排除されます。
企業は、
利益を上げることを目的としているので、
人間を大量に殺戮する兵器も
真剣に生産します。
これは、企業が悪者である
と言っている訳ではありません。
勿論、技術の革新をリードして、
企業が世界に
貢献していることも事実です。
企業の不正や様々な問題は、
企業の多国籍化や
金融のグローバル化が
齎す必然的な結果なのです。
企業の多国籍化や
金融のグローバル化によって
齎された最大の問題は、
暖かい血の通った人間のコミュニティを
破壊したことではないでしょうか?
暖かい血の通った
人間のコミュニティにおいては、
食べる物も
日常的に使う衣服などの様々な物
そして住む家まで、
毎日のように顔を合わせている
仲間と共に作り、与え合っていたのです。
人間は、
食べる物
日常的に使う衣服などの様々な物
住む家などを、
暖かい血の通った人間同士で、
共に作り、与え合うことによって、
暖かい血の通った
人と人との?がりを創っていたのです。
人間は、人間として生きるために
必要な糧である衣食住を、
互いに与え合い
分かち合うことによって、
暖かい血の通った
人間のコミュニティを育ててきたのです。
今の世界では、
食べる物も
日常の衣服などの様々な物、
そして住む家まで、
それを買うために出会う人は、
それを作った人ではありません。
多くの商品やサービスの背後に、
多国籍企業や
国際金融資本が存在するのです。
多くの商品やサービスを
直接手渡してくれる人の背後に、
多国籍企業や
国際金融資本が存在するのです。
多くの商品やサービスを
直接手渡してくれる人の中には、
パートやアルバイトや非正規社員など、
経済的に困難な問題を
抱えている人も多く存在します。
暖かい血の通った
人間のコミュニティにおいては、
多くの商品やサービスを
直接手渡してくれる人と
それを受ける人とに、
人間同士の関わりがありました。
暖かい血の通った人間同士の
コミュニケーションが存在したのです。
それは、商品やサービスを
直接手渡してくれる人と
その商品やサービスに
深い?がりがあったからです。
商品やサービスを
直接手渡してくれる人と
その商品やサービスに
深い?がりがあったから、
それを受ける私たちとも、
人間としての?がりが生まれたのです。
今私たちが、
手にする商品や
受けるサービスの多くは、
多国籍企業や国際金融資本の
傘下の企業から与えられます。
多国籍企業や国際金融資本の
傘下の企業から
商品やサービスを
購入する
顔も見えない
声も聞こえない私たちを
多国籍企業や国際金融資本は、
暖かい血の通った生きた
人間と見ているでしょうか?
残念ながら、
多国籍企業や国際金融資本は、
私たちを、暖かい血の通った
生きた人間とは見ることはできません。
企業の目的は利益を上げることです。
企業の在り方は、
利益を上げるために
すべてを利用することです。
企業は、
利益を上げるために
私たちを、市場として
利用するのです。
多国籍企業や国際金融資本、
即ち企業という組織にとって、
私たちは、単なる市場に過ぎないのです。
グローバリズムのすべてが
悪いということではありません。
技術の革新で私たちに
多くの貢献をしています。
私たちは、進むべき道は、
多国籍企業や国際金融資本、
即ち企業という組織との
共存共栄の道です。
私たちは、多国籍企業や国際金融資本、
即ち企業という組織と
共存共栄して行かなければなりません。
多国籍企業や国際金融資本、
即ち企業という組織は、
分業と統合によって、
巨大な力を持ちました。
グローバリズムとは、
国際金融資本が背景に存在する
企業の国際的な連合体です。
企業の国際的な連合体の
齎した最大の問題は、
暖かい血の通った人間のコミュニティを
破壊したことです。
私たちが、暖かい血の通った
人間のコミュニティを創って行けば、
私たちは、
企業の国際的な連合体と
共存共栄することができます。
私たちが、
企業の国際的な連合体と
共存共栄して行く道は、
私たち人間と
企業の国際的な連合体
とが分業する世界を創ることです。
私たち人間のひとりひとりが、
暖かい血の通った生きた人間の
国際的連合体を創るのです。
企業の国際的連合体でなければ
できないことは、すべて任せましょう。
私たちにできることは、
私たちで、すべてやりましょう。
それは、私たち人間は、
人間として生きるために必要な糧を、
共に与え合い、
互いに分かち合うことでしか、
暖かい血の通った生きた
”人と人との?がり”を
創ることができなからです。
”生命と生命との生命の?がり”は、
生命の糧を、与え合い
分かち合うことによってのみ
創られるのです。
”人と人との生命の?がり”は、
衣食住という
人間としての生きる糧を
与え合い、
分かち合うことによってのみ
創ることができるのです。
企業の国際的連合体でなければ
できないことは、すべて任せ、
私たちでできることは、
共に支え合い、
互いに助け合って、
私たちですべて行う世界を創りましょう。
暖かい血の通った生きた
人間の国際的連合体と
企業の国際的連合体が
共存共栄する世界においては、
企業の国際的連合体も
私たちを暖かい血の通った
生きた人間と見ることができます。
また、企業の国際的連合体という
優れた技術を生み出す組織がなければ、
暖かい血の通った生きた人間の
私たちの世界を進歩させることができません。
ヒューマン・グローバリズムは、
私たちにできることは、
共に支え合い、
互いに助け合って、
私たちですべて行って、
暖かい血の通った
”人と人との生命の?がり”を
創る経済モデルです。
ヒューマン・グローバリズムは、
暖かい血の通った
人間のコミュニティを
創る経済モデルです。
ヒューマン・グローバリズムは、
企業の国際的連合体でなければ
できないことは、すべて任せ、
すべての企業と
すべての人々が
共存共栄することができる経済モデルです。
ヒューマン・グローバリズムは、
何ひとつ否定することなく、
平和と調和の中で
新しい世界を創る”肯定の革命”です。
ヒューマン・グローバリズムは、
”雨の滴が僕の頭に落ち続ける
だからって、僕の瞳が涙で
赤くなるわけじゃない
泣き言は、僕は言わないよ
だって文句を言ったところで、
雨を止める事なんて出来ないし
僕は自由だから、
何の心配もしてないさ…”
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地球を癒し、より良い世界を創る
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