銀の龍の背に乗って〜”真のあなたの物語”を創る”希望のシステム”

 

”希望のシステム”は

 

”真の生命の物語”を

 

創るビジネスモデルです。

”真のあなたの物語”を

 

創るビジネスモデルです。

”あの蒼ざめた海の彼方で

 

今まさに誰かが傷んでいる

 

まだ飛べない雛たちみたいに

 

僕はこの非力を嘆いている

 

急げ悲しみ 翼に変われ

 

急げ傷跡 羅針盤になれ

 

まだ飛べない雛たちみたいに

 

僕はこの非力を嘆いている”

”真の生命の物語”とは、

 

私があなたを守る物語です。

 

そして、あなたが私を守る物語です。

 

互いに守り合う物語です。

 

”真の生命の物語”とは、

 

私があなたを支える物語です。

 

そして、あなたが私を支える物語です。

 

互いに支え合う物語です。

 

”真の生命の物語”とは、

 

私があなたを育てる物語です。

 

そして、あなたが私を育てる物語です。

 

互いに成長し合う物語です。

 

”真の生命の物語”とは、

 

私があなたを豊かにする物語です。

 

そして、あなたが私を豊かにする物語です。

 

互いに栄え合う物語です。

 

”真の生命の物語”とは、

 

私があなたを愛する物語です。

 

そして、あなたが私を癒す物語です。

 

互いに調和し合う物語です。

1%の富豪の資産と残りの

 

99%の人々が同じである

 

今の世界の物語は、

 

”真の生命の物語”ではありません。

6人の大富豪の資産が、

 

この星地球の貧しい

 

36億人の人々の資産のすべてと同じ

 

であるこの地球の物語は、

 

”真の生命の物語”ではありません。

この富豪、大富豪が

 

”悪”なのではありません。

すべての原因は、私たちが、

 

”真の生命の物語”を創るシステムを

 

持っていないことにあります。

今、私たちは、

 

強大な企業を育てることを目的とする

 

システムの世界に生きています。

強大な力を持つ巨大な企業は、

 

素晴らしい恩恵を与えてくれますが、

 

一方では、莫大な経済的な格差によって、

 

悲惨な紛争と

 

耐え難い貧困に覆われた世界を

 

創り出しています。

強大な力を持つ巨大な企業を、それでも、

 

決して、否定してはなりません。

 

”真の生命の物語”は、すべてを

 

肯定することから始まるのです。

強大な力を持つ巨大な企業が、

 

私たちに与えている恩恵には、感謝し、

 

共存して行かなけれなりません。

 

とは言え、このままで良い

 

ということではありません。

 

強大な力を持つ巨大な企業を

 

繁栄させるシステムだけでは、

 

この世界の全ての人々も

 

この星地球の全ての生きものたちも

 

その生命を存続することはできません。

この世界の”真の生命の資産”である

 

すべての人々を繁栄させる

 

システムを創らなければなりません。

 

この地球の”真の生命の資産”である

 

すべての生きものたちを繁栄させる

 

システムを創らなければなりません。

 

この世界のすべての人々

 

この地球のすべての生きものたちを

 

繁栄させる物語が

 

”真の生命の物語”です。

 

”真の生命の物語”を創るシステムを

 

私たちは、創造しなければなりません。

それが、希望のシステムです。

”私があなたを守り、

 

あなたが私を守り、

 

そして、互いに守り合う

 

物語を創るシステムです。

 

私があなたを支え、

 

あなたが私を支え、

 

そして、互いに支え合う

 

物語を創るシステムです。

 

私があなたを育て、

 

あなたが私を育て、

 

そして、互いに成長し合う

 

物語を創るシステムです。

 

私があなたを豊かにし、

 

あなたが私を豊かにし、

 

そして、互いに栄え合う

 

物語を創るシステムです。

”希望のシステム”は

 

”真の生命の物語”を

 

創るビジネスモデルです。

”夢が迎えに来てくれるまで

 

震えて待ってるだけだった昨日

 

明日 僕は龍の足元へ崖を登り

 

呼ぶよ「さあ、行こうぜ」

 

銀の龍の背に乗って

 

届けに行こう 命の砂漠へ

 

銀の龍の背に乗って

 

運んで行こう 雨雲の渦を”

 

答は、すべて真我発見トレーナーの

 

 

ビジネスモデルにあります。

 

真我発見トレーナーのビジネスモデルは、

 

あなたが”本当のあなた”に出会うことができる

 

ビジネスモデルです。

 

真我発見トレーナーのビジネスモデルは、

 

あなたが”本当のあなた”を創り続ける

 

ことができるビジネスモデルです。

 

真我発見トレーナーのビジネスモデルは、

 

あなたが、あなたの生命に対して、

 

あなた自身で答を出す、

 

ビジネスモデルです。

 

答は、

TOP Business Modelにあります。

TOP Business Modelは、

”真の生命の資産”を創造する

”生命の磁場”です。

T=true

O=organic

P=property

真の生命の資産とは

”生命と生命との

生命の繋がり=愛”です。

TOP Business Modelは、

あなたが、

”生命と生命との

生命の?がり=愛”を

創造することができる

”生命の磁場”です。

あなたの、

愛を育てることができる

”生命の磁場”です。

答は、73億総株主会社設立プロジェクト

 

にあります。

 

地球のプロジェクトに

 

すべての答があります。

 

地球のプロジェクトは、

 

この星地球を

 

”生命の磁場”にする

 

プロジェクトです。

 

Earth Project

 

地球のプロジェクトが始まります。

 

地球のプロジェクト〜EARTH

 

E=Enlightement
A=Ascension
R=Revolution
T=Truth
H=Harmony

 

地球のプロジェクトは、

 

真の生命の資産を

 

創造するプロジェクトです。

 

真の生命の資産とは、

 

世界のすべての人々です。

 

真の生命の資産とは、

 

地球のすべての生きものです。

 

真の生命の資産とは、

 

地球という一個の生命体です。

 

そして、一番大切な

 

真の生命の資産とは、

 

あなたです。

 

あなたは

 

真の生命のブランドなのです。

 

地球のプロジェクトは、

人間中心の世界を創るプロジェクトです。

地球のプロジェクトは、

 

生命中心の地球を創るプロジェクトです。

地球のプロジェクトは、

あなたの世界を創るプロジェクトです。

 

地球のプロジェクトは、

あなたの良い世の中にしたいという思いを、

あなたの”生きる糧を得るための営み”にします。

地球のプロジェクトは、

 

あなたのより良い世界を創るための行動を、

あなたのビジネスにします。

それは、地球のプロジェクトは、

真の生命の資産を創造するプロジェクトだからです。

より良い世界を創造するプロジェクトだからです。

そして、あなたの良い世の中にしたいという思いを、

あなたの”生きる糧を得るための営み”にするとき、

あなたは癒されます。

あなたのより良い世界を創るための行動を、

あなたのビジネスにするとき、あなたの愛は育ちます。

 

その答は、生命の真実の姿にあります。

 

生命の真実の姿を知ることができれば、

 

あなたの心とからだの全てを

 

満たすものが何であるか

 

を知ることができます。

 

生命の真実の姿を

 

知ることができれば、

 

どのように生きれば良いのか

 

あなたは知ることができます。

 

生命の真実の姿を

 

知ることができれば、

 

何をすれば良いのかを

 

あなたは知ることができます。

 

生命の真実の姿を

 

知ることができれば、

 

あなたは、あなたの生命の

 

真実の力に目覚めます。

下記の連絡メールに、あなたが、

 

望んでいること、知りたいこと

 

を送付して下さい。

 

その答えを皆さんにお伝えするセミナーを開催します。

 

真実の力〜心とからだ塾

73億総株主会社設立事務局:info@haruhisa.org

メールアドレス

Copyright(C)2017 Haruhisa All rights reserved.

 

フェイスブック真実の力〜心とからだ塾

 

地球を癒し、より良い世界を創るビジネスモデル

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銀の龍の背に乗って

 

あの蒼ざめた海の彼方で 今まさに誰かが傷んでいる
まだ飛べない雛たちみたいに 僕はこの非力を嘆いている
急げ悲しみ 翼に変われ
急げ傷跡 羅針盤になれ
まだ飛べない雛たちみたいに 僕はこの非力を嘆いている

夢が迎えに来てくれるまで 震えて待ってるだけだった昨日
明日 僕は龍の足元へ崖を登り 呼ぶよ「さあ、行こうぜ」
銀の龍の背に乗って 届けに行こう 命の砂漠へ
銀の龍の背に乗って 運んで行こう 雨雲の渦を

失うものさえ失ってなお 人はまだ誰かの指にすがる
柔らかな皮膚しかない理由は 人が人の傷みを聴くためだ
急げ悲しみ 翼に変われ
急げ傷跡 羅針盤になれ
まだ飛べない雛たちみたいに 僕はこの非力を嘆いている

わたボコリみたいな翼でも 木の芽みたいな頼りない爪でも
明日 僕は龍の足元へ崖を登り 呼ぶよ「さあ、行こうぜ」
銀の龍の背に乗って 届けに行こう 命の砂漠へ
銀の龍の背に乗って 運んで行こう 雨雲の渦を

銀の龍の背に乗って 運んで行こう 雨雲の渦を
銀の龍の背に乗って
銀の龍の背に乗って

 

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