あなたの人間としての
生きもの感覚を取り戻しなさい。
人間としての
生きもの感覚を取り戻すことができたなら、
やがて、あなたは、
”本当のあなた”に出会うことができます。
”はじまりの朝の 静かな窓
ゼロになるからだ 充たされてゆけ
海の彼方には もう探さない
輝くものは いつもここに
わたしのなかに みつけられたから”
目を閉じて、静かにあなたの内側にある
生命を感じて下さい。
はじまりの朝に、静かに
あなたの生命を感じて見て下さい。
太陽が昇ると共に、あなたの中に
生命が、充たされて行くこと
を感じることができます。
あなたの中で、輝いている生命を、
いつもいつも感じて下さい。
それだけで、あなたは、人間としての
生きもの感覚を取り戻すことができます。
それだけで、やがて、あなたは、
”本当のあなた”に出会うことができます。
どうして、現在の社会全体に対して、
この世界に、この地球の在り方に、
この国の65.9%の人々が
「満足している」と回答したのでしょうか?
世界の1%の富豪の資産が、
残りの99%の人々のすべての資産の
合計額と同等という悲惨な経済的格差。
数百万人の人々が
故郷の国にいることができない世界。
故郷の国から逃れるために、
小さな船に詰め込まれて、
幼い子も、お母さんも、お父さんも、
海に放り投げられて、
何百人もの家族の生命が奪われる地中海。
爆弾を胴体に巻きつけて、
大勢の人々の生命を奪って、
自らの生命を断つ、少女や少年。
日本の男性の4人に1人、
女性の7人に1人は、
生涯一度も結婚することがありません。
非正規雇用が40%を超え、
結婚しない理由は経済的な問題が大半です。
どうして、この世界に、この地球の在り方に
「満足していない」と答えた人が、
33.3%しかいないのでしょうか?
それは、”生命の真実の姿”を
見ようとしないからです。
それは、”人間の世界の真実の姿”を、
見失ってしまったからです。
生命体として、生命の感覚を失ったからです。
生きものとしての人間の感覚を
失ってしまったからです。
”生命の真実の姿”は、
”生命と生命との生命の?がり”です。
生命の目的は、生命の永遠の繁栄です。
”人間の世界の真実の姿”は、
”人と人との生命の?がり”です。
故郷の国を失うことは、
”人と人との生命の?がり”を失うことです。
”大勢の人々の生命を奪って、
自らの生命を断つ”ことは、
”生命と生命との生命の?がり”を
失うことです。
”究極の生命の源の願い”は、
生命の永遠の繁栄です。
生命の永遠の繁栄は、
”男と女との生命の?がり”から始まります。
”男と女との生命の?がり”を創ること
ができないことは、生命の悲しみです。
”人と人との生命の?がり”は、
もちろん”男と女の繋がり”だけではありません。
しかし、”人と人との生命の?がり”の
原点は、”男と女との生命の?がり”です。
結婚は、今の日本の制度に過ぎませんが、
”男と女との生命の?がり”は、
国境も時代も超えた生命体としての
人類の普遍的な?がりです。
人間の世界だけでなく、
生命の世界の普遍的な?がりです。
日本の男性の4人に1人、
女性の7人に1人は、
生涯一度も結婚することがありません。
世界の1%の富豪の資産が、
残りの99%の人々のすべての資産の
合計額と同等という悲惨な経済的格差。
数百万人の人々が
故郷の国にいることができない世界。
故郷の国から逃れるために、
小さな船に詰め込まれて、
幼い子も、お母さんも、お父さんも、
海に放り投げられて、
何百人もの家族の生命が奪われる地中海。
爆弾を胴体に巻きつけて、
大勢の人々の生命を奪って、
自らの生命を断つ、少女や少年。
どうして、現在の社会全体に対して、
この世界に、この地球の在り方に、
この国の65.9%の人々が
「満足している」と回答したのでしょうか?
今私たちに必要なことは、生命体として、
生命の感覚を取り戻すことです。
今私たちに必要なことは、人間という
生きものの感覚を取り戻すことです。
今私たちに必要なことは、
”生命の本当の願い”を知ることです。
今私たちに必要なことは、
”本当の自分”に出会うことです。
”本当の自分”に出会うことは、
あなたの生命に出会うことです。
あなたの生命に出会うことは、
”究極の生命の源”に出会うことです。
”究極の生命の源”に出会うことは、
”究極の生命の源の願い”を知ることです。
今私たちに必要なことは、
”究極の生命の源の願い”を知ることです。
今私たちがやらなければならないことは、
”究極の生命の源の願い”を叶えることです。
究極の生命の源の願いを叶えることは、
あなたの生命の願いを叶えることです。
あなたの生命の願いを叶えることは、
生命体として、生命の感覚を
取り戻すことです。
あなたの生命の願いを叶えることは、
人間という生きものの感覚を
取り戻すことです。
あなたの生命の願いを叶えることは、
本当のあなたに出会うことです。
あなたの生命の願いを叶えることは、
本当のあなたの願いを叶えることです。
本当のあなたの願いを叶えることは、
”究極の生命の源の願い”を
を叶えることです。
”究極の生命の源の願い”とは、
生命の永遠の繁栄です。
”究極の生命の源の願い”は、
あなたの生命の永遠の繁栄です。
”究極の生命の源の願い”は、
あなたが、真の”人と人との生命の?がり”
を創造することです。
”究極の生命の源の願い”は、
あなたが、あなたの世界を、あなた自身で
創造することです。
”究極の生命の源の願い”は、
あなたの”真の生命の資産”を築くことです。
”呼んでいる 胸のどこか奥で
いつも心躍る 夢を見たい
かなしみは 数えきれないけれど
その向こうできっと あなたに会える
繰り返すあやまちの そのたび ひとは
ただ青い空の 青さを知る
果てしなく 道は続いて見えるけれど
この両手は 光を抱ける”
答は、すべて真我発見トレーナーの
ビジネスモデルにあります。
真我発見トレーナーのビジネスモデルは、
あなたが”本当のあなた”に出会うことができる
ビジネスモデルです。
真我発見トレーナーのビジネスモデルは、
あなたが”本当のあなた”を創り続ける
ことができるビジネスモデルです。
真我発見トレーナーのビジネスモデルは、
あなたが、あなたの生命に対して、
あなた自身で答を出す、
ビジネスモデルです。
答は、
TOP Business Modelにあります。
TOP Business Modelは、
”真の生命の資産”を創造する
”生命の磁場”です。
T=true
O=organic
P=property
真の生命の資産とは
”生命と生命との
生命の繋がり=愛”です。
TOP Business Modelは、
あなたが、
”生命と生命との
生命の?がり=愛”を
創造することができる
”生命の磁場”です。
あなたの、
愛を育てることができる
”生命の磁場”です。
答は、73億総株主会社設立プロジェクト
にあります。
地球のプロジェクトに
すべての答があります。
地球のプロジェクトは、
この星地球を
”生命の磁場”にする
プロジェクトです。
Earth Project
地球のプロジェクトが始まります。
地球のプロジェクト〜EARTH
E=Enlightement
A=Ascension
R=Revolution
T=Truth
H=Harmony
地球のプロジェクトは、
真の生命の資産を
創造するプロジェクトです。
真の生命の資産とは、
世界のすべての人々です。
真の生命の資産とは、
地球のすべての生きものです。
真の生命の資産とは、
地球という一個の生命体です。
そして、一番大切な
真の生命の資産とは、
あなたです。
あなたは
真の生命のブランドなのです。
地球のプロジェクトは、
人間中心の世界を創るプロジェクトです。
地球のプロジェクトは、
生命中心の地球を創るプロジェクトです。
地球のプロジェクトは、
あなたの世界を創るプロジェクトです。
地球のプロジェクトは、
あなたの良い世の中にしたいという思いを、
あなたの”生きる糧を得るための営み”にします。
地球のプロジェクトは、
あなたのより良い世界を創るための行動を、
あなたのビジネスにします。
それは、地球のプロジェクトは、
真の生命の資産を創造するプロジェクトだからです。
より良い世界を創造するプロジェクトだからです。
そして、あなたの良い世の中にしたいという思いを、
あなたの”生きる糧を得るための営み”にするとき、
あなたは癒されます。
あなたのより良い世界を創るための行動を、
あなたのビジネスにするとき、あなたの愛は育ちます。
その答は、生命の真実の姿にあります。
生命の真実の姿を知ることができれば、
あなたの心とからだの全てを
満たすものが何であるか
を知ることができます。
生命の真実の姿を
知ることができれば、
どのように生きれば良いのか
あなたは知ることができます。
生命の真実の姿を
知ることができれば、
何をすれば良いのかを
あなたは知ることができます。
生命の真実の姿を
知ることができれば、
あなたは、あなたの生命の
真実の力に目覚めます。
下記の連絡メールに、あなたが、
望んでいること、知りたいこと
を送付して下さい。
その答えを皆さんにお伝えするセミナーを開催します。
73億総株主会社設立事務局:info@haruhisa.org
メールアドレス
Copyright(C)2017 Haruhisa All rights reserved.
地球を癒し、より良い世界を創るビジネスモデル
木村弓 「いつも何度でも」
“呼んでいる 胸のどこか奥で
いつも心躍る 夢を見たい
かなしみは 数えきれないけれど
その向こうできっと あなたに会える
繰り返すあやまちの そのたび ひとは
ただ青い空の 青さを知る
果てしなく 道は続いて見えるけれど
この両手は 光を抱ける
さよならのときの 静かな胸
ゼロになるからだが 耳をすませる
生きている不思議 死んでいく不思議
花も風も街も みんなおなじ
*
la la lan lan la lan la-la-la-la
lan lan la lan la-la-la-la
lan lan la la lan la la
la lan la-la-la-la lan
o ho ho ho ho ho ho-ho-ho-ho
lun lun lu lu-lu-lu-lu-lu-lu
lu-lu-lu-lu lun lu lu lu lun
lu lu lu___________”
“呼んでいる 胸のどこか奥で
いつも何度でも 夢を描こう
かなしみの数を 言い尽くすより
同じくちびるで そっとうたおう
閉じていく思い出の そのなかにいつも
忘れたくない ささやきを聞く
こなごなに砕かれた 鏡の上にも
新しい景色が 映される
はじまりの朝の 静かな窓
ゼロになるからだ 充たされてゆけ
海の彼方には もう探さない
輝くものは いつもここに
わたしのなかに みつけられたから”
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