”wonderful world”
”泣いている赤ちゃん
君たちの成長を見守るよ
これから僕が想像できないくらい
たくさんの事を知るだろう
僕は思う
なんてすばらしい世界だろう”
どのようにしたら、私たちは、
ルイアームストロングが歌っているような
愛と生命に溢れた
ワンダフルワールドを創ることができるのでしょうか。
ワンダフルワールドを創ることができるのは、
あなたです。
あなたが、
ワンダフルワールドを創るための
設計プランはもう出来上がっているのです。
それは”共給共流共足”の
生命のコミュニティを創ることです。
”共給共流共足”の生命のコミュニティ
を創る革命を起こすのです。
”共給共流共足”の生命のコミュニティ
を創ることは、
この世界との調和を保って
進めることができる肯定の革命です。
人間と人間との信頼のある絆を築き、
生命に優しい物と
嘘偽りのない正しい情報だけを、
共に共有し互いに伝え合うことが、
”共給共流共足”の生命のコミュニティです。
誰もが、
安心して食べられる物と
安らかに生きる場所と
楽しく過ごせる仲間と
嘘のない言葉が行き交う
コミュニティが
”共給共流共足”の生命のコミュニティです。
自給自足という言葉があります。
生活に必要な物資をすべて
自ら手に入れる生活のあり方のことです。
自給自足では、
食料や衣料、
住居などを
自分自身で作って生活します。
現代では、一般的には、
必要な食料を自分で畑や田を耕し
穀物や野菜、果物を育てて生活することです。
中には衣料や住居まで、
自分で作り生活する人達もいます。
誕生したばかりの人類は、
間違いなく自給自足で生きてきたのです。
云わば原始時代の生き方です。
ところが、近年、食べ物を
自分で作る人々が増えています。
現代社会でも、
自給自足という原始的な生き方を、誰もが、
心のどこかで求めているのではないでしょうか。
しかし、このような生き方ができる人は、
現代社会では限られています。
定年を迎えたお年寄りが、
年金を頼りに、
田舎暮らしをするようなことが
多いと思います。
ある意味では、
現実の経済活動から離れた
生き方であり、
この世界の問題を
解決するような
生き方ではありません。
決して、批判している訳では
ありません。
多忙な仕事人生を終えて
自然と親しむ生き方は
人間的な生き方です。
ただ、私たちが、
考えなければならないことは、
今、この世界に多くの問題があり、
この星地球が深い混乱の中にあることです。
この世界の多くの問題を解消すること、
この星地球の深い混乱を鎮めることが
できなければ、自然に親しむ
お年寄りも守ることはできません。
そして、あなたも
あなたの家族も
守ることができないのです。
どうすれば、良いでしょうか。
当然ですが、
すべての人々が守られる世界を
創らなければなりません。
すべての人々が幸せになれる
ワンダフルワールドを
創らなくてはなりません。
ワンダフルワールドを創るのは
あなたです。
あなたは、
ワンダフルワールドを創ることができます。
あなたが、
ワンダフルワールドを創るための
設計プランはもう出来上がっているのです。
それは”共給共流共足”の
生命のコミュニティを創ることです。
仲間同士で、
交換し分かち合う生き方ができる
コミュニティがワンダフルワールドです。
食べ物に対して、
潔癖な気持ちのある人が
納得できる食べ物を手に入れることは、
グローバリゼーションの進んだ現代社会
では困難になっています。
このことが、ある意味で、
食糧に限らず、衣食住のすべてに関して
言えることではないかと思います。
何故でしょうか。
人間として必要な生きる糧を、
量と質とも、何故、納得できるものを
手に入れることができないのでしょうか。
それは、私たちが完全に
”共給共流共足”の生命のコミュニティ
から離れてしまったからです。
生命は流れです。
エネルギー、物質、情報の流れです。
生命体は、
エネルギー、物質、情報の流れを
自らの手で行わなくては
ならないのです。
今この世界の問題は、
エネルギー、物質、情報の流れを、
人間が自らの手で行うことなく、
全く、見ず知らずの人々に
無条件で手渡してしまったことによって
起こっているのです。
仲間同士で、
供給し合って、
交換し合って
分かち合う生き方ができる
人間中心のコミュニティが
人間を幸せにします。
生命の真実の姿は、”共給共流共足”なのです。
本来の人間の在り方も当然
”共給共流共足”です。
現代の市場(しじょう)は、
人間中心の市場(いちば)ではありません。
市場(いちば)とは、本来、”共給共流共足”の場だったのです。
野菜を作る人、
魚を捕る人、
道具を作る人、
互いに顔がわかる仲間たちが、
集まって、必要な物を交換したのが、
市場(いちば)です。
互いに顔がわかる仲間たちが、
集まる市場(いちば)であれば、
信頼できる人々から
良い物と正しい情報を
得ることができるのです。
アダムスミスは、間違っていなかったのです。
ただ、市場(いちば)が、
想定外の非人間的な市場(しじょう)に
なってしまったのです。
市とは、”人の集まるにぎやかな所”という意味です。
同じ所に住んでいる仲間が集まって、
物と情報を交換する場所が市場(いちば)なのです。
私たち人間の一番幸せな生き方は、
互いに顔がわかる仲間たちが集まって、
物と情報を交換する
人間中心の市場(いちば)
を持つことなのです。
すべての物は、
仲間から供給されます。
嘘のない情報が、
仲間同士で交換されます。
市場(いちば)には、
生きものとしての安心があり、
信じることができる仲間と
共に生きる喜びがあります。
人間を幸せにするものは、
安心して食べられる物と
安らかに生きる場所と
楽しく過ごせる仲間と
嘘のない言葉が行き交う
人間中心の生命のコミュニティです。
それをもたらすシステムが”共給共流共足”です。
”共給共流共足”のシステムが、
真我発見トレーナーのビジネスモデルです。
”共給共流共足”のシステムは、
人間と人間との絆を築くことで、
創ることができます。
”共給共流共足”のシステムは、
人間と人間との絆を築き、
共に供給し合い、
互いに流通し合う
ことによって確立します。
人間と人間との信頼のある絆を築き、
生命に優しい物と
嘘偽りのない正しい情報だけを、
共に共有し互いに伝え合えば、
安心して食べられる物と
安らかに生きる場所と
楽しく過ごせる仲間と
嘘のない言葉が行き交う
生命のコミュニティが完成します。
例え、仲間が作った物やサービスではなくても、
信頼できる仲間が供給するものは。
共給されたものです。
嘘偽りのない正しい情報で流通する物は、
共流品なのです。
真実の情報が正しく流れれば、
安心して食べられる物と
安らかに生きる場所と
楽しく過ごせる仲間との
人間中心の生命のコミュニティができるのです。
真我発見トレーナーのビジネスモデルは、
”共給共流共足”のシステムを創る
ビジネスモデルです。
”共給共流共足”のシステムを創ることは、
この世界と調和を保って
進めることができる肯定の革命です。
”共給共流共足”のシステムを創る
真我発見トレーナーのビジネスモデルは
国際特許の申請がなされています。
真我発見トレーナーのビジネスモデルは
ワンダフルワールドを創る
ビジネスモデルです。
そして、ワンダフルワールドを創るのは
あなたです。
答は、73億総株主会社設立プロジェクト
にあります。
地球のプロジェクトに
すべての答があります。
Earth Project
地球のプロジェクトが始まります。
地球のプロジェクト〜EARTH
E=Enlightement
A=Ascension
R=Revolution
T=Truth
H=Harmony
地球のプロジェクトは、
真の生命の資産を創造するプロジェクトです。
真の生命の資産とは、世界のすべての人々です。
真の生命の資産とは、地球のすべての生きものです。
真の生命の資産とは、地球という一個の生命体です。
地球のプロジェクトは、
人間中心の世界を創るプロジェクトです。
地球のプロジェクトは、
生命中心の地球を創るプロジェクトです。
地球のプロジェクトは、
あなたの世界を創るプロジェクトです。
地球のプロジェクトは、
あなたの良い世の中にしたいという思いを、
あなたの”生きる糧を得るための営み”にします。
地球のプロジェクトは、
あなたのより良い世界を創るための行動を、
あなたのビジネスにします。
それは、地球のプロジェクトは、
真の生命の資産を創造するプロジェクトだからです。
より良い世界を創造するプロジェクトだからです。
そして、あなたの良い世の中にしたいという思いを、
あなたの”生きる糧を得るための営み”にするとき、
あなたは癒されます。
あなたのより良い世界を創るための行動を、
あなたのビジネスにするとき、あなたの愛は育ちます。
その答は、生命の真実の姿にあります。
生命の真実の姿を知ることができれば、
あなたの心とからだの全てを満たすものが何であるか
を知ることができます。
生命の真実の姿を知ることができれば、
あなたはどのように生きれば良いのか
を知ることができます。
生命の真実の姿を知ることができれば、
あなたは何をすれば良いのかを知ることができます。
生命の真実の姿を知ることができれば、
あなたは、あなたの真実の力に目覚めます。
下記の連絡メールに、あなたが、
望んでいること、知りたいこと
を送付して下さい。
その答えを皆さんにお伝えするセミナーを開催します。
73億総株主会社設立事務局:info@haruhisa.org
メールアドレス
Copyright(C)2017 Haruhisa All rights reserved.
地球を癒し、より良い世界を創るビジネスモデル
「ワット・ア・ワンダフル・ワールド」
歌:ルイ・アームストロング
歌詞:ジョージ・ダグラス/ジョージ・デヴィッド・ワイス
木々の緑
赤いバラ
僕らのためにある
美しいものを見ると
こう思うんだ
なんてすばらしい世界だろう
青い空
白い雲
輝く美しい昼も
暗く聖なる夜も
僕は思う
なんてすばらしい世界だろうと
空にかかる虹の色は
本当に美しいけれど
行きかう人たちの顔にも
美しい虹がかかっている
握手しながら
「元気かい?」と言う人たちはね
本当は
「愛してるよ」と言っているんだ
泣いている赤ちゃん
君たちの成長を見守るよ
これから僕が想像できないくらい
たくさんの事を知るだろう
僕は思う
なんてすばらしい世界だろう
僕は思う
なんてすばらしい世界だろう
(翻訳:おおしまえみこ)
“What A Wonderful World”
I see trees of green,
red roses too.
I see them bloom,
for me and you.
And I think to myself,
what a wonderful world.
I see skies of blue,
And clouds of white.
The bright blessed day,
The dark sacred night.
And I think to myself,
What a wonderful world.
The colors of the rainbow,
So pretty in the sky.
Are also on the faces,
Of people going by,
I see friends shaking hands.
Saying, “How do you do?”
They’re really saying,
“I love you”.
I hear babies cry,
I watch them grow,
They’ll learn much more,
Than I’ll ever know.
And I think to myself,
What a wonderful world.
Yes, I think to myself,
What a wonderful world.
Oh yeah.
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